昨年9月のニンテンドーダイレクトでサプライズ枠として発表された、Wiiで発売された名作RPGであるゼノブレイドのスイッチでの完全版である『ゼノブレイドDE』発売日が2020年となっているが、この度韓国のレーティング審査でゼノブレイドDEが審査を通過したことが明らかになっている。
昨年9月のニンテンドーダイレクトでサプライズ枠として発表された、Wiiで発売された名作RPGであるゼノブレイドのスイッチでの完全版である『ゼノブレイドDE』発売日が2020年となっているが、この度韓国のレーティング審査でゼノブレイドDEが審査を通過したことが明らかになっている。
新型コロナウイルスの脅威が日本全国に広がっていっているため、相次いでいるイベントの中止の中でゲーム関連のイベント…日本最大級のゲームイベントである東京ゲームショウの開催発表会も見送りが決定している。
先日アートディンクが発表した、同社の看板タイトルの最新作となるニンテンドースイッチ版A列車で行こう。ファンからの意見を募るべく投書箱が開設されると同時に日向悠二氏による新・秘書のイラストが公開されている。3DS版が期間限定であるがワンコインという破格のセールも開始されている。
本日ファミ通で更新された、2020年2月10日~2020年2月16日のソフトランキングTOP30の結果と、総評の記事となる。ハード販売台数・TOP10総括は昨日の記事参照。
ニンテンドースイッチ発売から155週目となる、2020年2月第3週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは合算で8万台を売り上げ、初音ミク Project DIVA MEGA39'sが5.3万本を売り上げTOPになっている。
任天堂から中国での製造が厳しくなり、今後しばらくは供給不足になる可能性が示唆されているニンテンドースイッチ。以前の告知で欧州市場は影響が無いと言った報道があったが、今後コロナウイルスの影響が長引いた場合、4月以降は全世界で供給不足になる可能性が示唆されている。
任天堂がニンテンドースイッチオンラインの会員向けサービスとして展開している、期間限定の完全体験版施策であるいっせいトライアル。任天堂ファーストのタイトルだけが選出されるかと思いきや、次回のいっせいトライアルにはインディーズのDead Cellsが配信されることが告知されている。
2019年公開予定だったがキャラデザインに大きな批判が集まり、デザインを見直した結果今年に公開がずれ込んだ『ソニック・ザ・ムービー』日本より先駆けて全米で公開が始まったが初週興行収入1位の大ヒットとなっていることが明らかになっている。
いくつかSLGのジャンルで定番IPを持っているディベロッパーであるアートディンク。代表的シリーズの一つであるA列車で行こうシリーズの最新作がスイッチで現在開発中であることが明らかになっている。
2015年のE3のPSカンファレンスでFF7Rとともに大きな注目を集めた『シェンムー3』キックスターターで開発費を募り、あっという間に目標額に到達した期待作だったが、その売上は惨憺たる有様だったようである。
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