4月28日にニンテンドースイッチで発売されるマリオカート8DX。Wii U版8をベースに様々な改良を加えた作品だが、ニンテンドースイッチの売りであるHD振動にも対応し、よりリアルな体験が出来るようになっているようだ。
「任天堂」の記事一覧(227 / 228ページ目)
【こんなに早く…】ニンテンドースイッチのDLソフト神巫女(カミコ)の制作秘話が面白い。
ニンテンドースイッチで、突如フライハイワークスから配信が決定したと発表され、すぐにDLソフトとして配信が決定したアクションゲームである神巫女。その制作裏話を製作者が語っており、ニンテンドースイッチは想像以上に開発がし易いゲーム機であることが判明している。
【勝手に推測!】スーパーマリオブラザーズは結局何本売り上げたのか?
世界でもっとも売れたゲームとして、ギネス記録にも認定されている伝説のソフトであるスーパーマリオブラザーズ。ファミコンという単独プラットフォームで驚愕の数字を売り上げている作品だが、後にオリジナル版が多数配信されている。その分の売上を足し合わせると何本くらいの売上になるのだろうか?
【アップデート】ボンバーマンRのアップデートが配信!更に挙動が改善へ!
ニンテンドースイッチのロンチとして、久々に新作が発売されたスーパーボンバーマンR。ロンチに間に合わせるためだったのか、ラグなどの動作上での大きな問題が出ていたが、改善のアップデート配信が本日行われたようだ。ギンギンパワー追加で管理人も購入が決定した模様(笑)
【噂】ファミコンクラシックミニに続きスーパーファミコンクラシックミニも登場か?
昨年、一種のファンアイテムとして発売され、任天堂の予想を超えた売れ行きとなったファミコンクラシックミニ。その想定外の売れ行きがあったからなのかは分からないが、海外のゲームメディアがスーパーファミコンミニも年内に発売が予定されている可能性を報じている。
【徹底抗戦】任天堂に訴えられた株式会社マリカーが徹底抗戦の構えか?
マリカーという殆どの人が「マリオカート」を連想する社名を使い、東京などで公道を走れるカートレンタルを行っていた株式会社マリカーが、任天堂に訴えられた裁判で、第一回の口頭弁論が行われた。マリカー側はどうやら、徹底抗戦の構えのようである。
【後9日】マリオカート8DXの仕様や携帯モードでの稼働時間が公開される!
4月28日に、ニンテンドースイッチで発売が決定している、マリオカート8DX。ニンテンドースイッチの長所を最大限活かせるタイトルだが、携帯モードでの大まかな稼働時間を海外のメディアが検証して記事にしている。一体何時間持つのだろうか?
【e-Sports普及の種】ニコニコ超会議で「ARMSスゴウデトーナメント」が発売前に開催決定!
6月16日に発売が決定している、任天堂による完全新作であるARMS。そのトーナメント方式の大会が、なんと発売日前にニコニコ超会議の場で行われることが公式で告知されている。国内e-Sportsの普及の種まきなのだろうか?
【雑感】スイッチは過去のゲーマーも引き戻す力のあるハード
ニンテンドースイッチのDL専用ソフトとして、過去高い評価を得たアクションゲームのモンスターワールドIIが移植された。携帯モードの利便性とスイッチの開発のし易さが、様々なタイプのソフトの積極参入を促しており、過去あったような家庭用ゲーム機ブームの再来を作り出せるポテンシャルがあると感じている。
【想定以上】3月のニンテンドースイッチが、全世界で240万台売れたと調査会社が発表
ニンテンドースイッチが発売されてから、早1ヶ月半。任天堂は3月において、全世界で200万台の販売を計画予定していたが、どうやら事実は、その任天堂の予想を軽々と超えていったようだ。まさに大ヒット商品となりつつあるニンテンドースイッチの今後が楽しみだ。







