4月28日にニンテンドースイッチで発売されるマリオカート8DX。Wii U版8をベースに様々な改良を加えた作品だが、ニンテンドースイッチの売りであるHD振動にも対応し、よりリアルな体験が出来るようになっているようだ。
4月28日にニンテンドースイッチで発売されるマリオカート8DX。Wii U版8をベースに様々な改良を加えた作品だが、ニンテンドースイッチの売りであるHD振動にも対応し、よりリアルな体験が出来るようになっているようだ。
ニンテンドースイッチで、突如フライハイワークスから配信が決定したと発表され、すぐにDLソフトとして配信が決定したアクションゲームである神巫女。その制作裏話を製作者が語っており、ニンテンドースイッチは想像以上に開発がし易いゲーム機であることが判明している。
世界でもっとも売れたゲームとして、ギネス記録にも認定されている伝説のソフトであるスーパーマリオブラザーズ。ファミコンという単独プラットフォームで驚愕の数字を売り上げている作品だが、後にオリジナル版が多数配信されている。その分の売上を足し合わせると何本くらいの売上になるのだろうか?
ニンテンドースイッチのロンチとして、久々に新作が発売されたスーパーボンバーマンR。ロンチに間に合わせるためだったのか、ラグなどの動作上での大きな問題が出ていたが、改善のアップデート配信が本日行われたようだ。ギンギンパワー追加で管理人も購入が決定した模様(笑)
1996年にプレイステーションで発売され、大ヒットを飛ばしたパラッパラッパー。続編は全く作られていないが、最近になってPS4版でリマスターが発売され、その絡みでカフェが限定オープンするようだが、そのメニューがとてつもなくショボい…。
ゲームミュージックコンサートとして、5月3日に、SCEのゲームタイトルの音楽をオーケストラにしたコンサートが開かれるが、未だにチケットが完売していない状況である。IPを育てることを放棄した末路が今回の結果に現れていると個人的に感じている。
ニンテンドースイッチが発売されてから、7週目の週販が、昨日メディアクリエイト集計で4Gamerで公開された。ニンテンドースイッチは7週目になっても、安定の売上を見せつけている。
昨年、一種のファンアイテムとして発売され、任天堂の予想を超えた売れ行きとなったファミコンクラシックミニ。その想定外の売れ行きがあったからなのかは分からないが、海外のゲームメディアがスーパーファミコンミニも年内に発売が予定されている可能性を報じている。
マリカーという殆どの人が「マリオカート」を連想する社名を使い、東京などで公道を走れるカートレンタルを行っていた株式会社マリカーが、任天堂に訴えられた裁判で、第一回の口頭弁論が行われた。マリカー側はどうやら、徹底抗戦の構えのようである。
4月28日に、ニンテンドースイッチで発売が決定している、マリオカート8DX。ニンテンドースイッチの長所を最大限活かせるタイトルだが、携帯モードでの大まかな稼働時間を海外のメディアが検証して記事にしている。一体何時間持つのだろうか?
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