昨年年末時点で全世界で16万DLされ、スイッチのインディーズソフトのDL数10傑の一つになっているカミコが、更に売上を伸ばし20万DLを超えたことが海外のメディアにて明らかにされている!フェアルーンコレクションやピコンティアの情報も確認される。
昨年年末時点で全世界で16万DLされ、スイッチのインディーズソフトのDL数10傑の一つになっているカミコが、更に売上を伸ばし20万DLを超えたことが海外のメディアにて明らかにされている!フェアルーンコレクションやピコンティアの情報も確認される。
本日12時より配信されると告知されていた、世界樹の迷宮シリーズ最新作の発表が先程行われ、最新作の『世界樹の迷宮X(CROSS)』が発表されました!発売日は2018年8月2日とのこと!
PAX Eastの開催にあわせて、新たなゲームの情報が海外メディアから多くもたらされているが、スイッチ版のDQ11の開発状況について、まだまだ時間がかかりそうであることが開発者から明かされている。
海外のゲーム流通誌『MCV』誌上において、日本一ソフトウェアの海外法人であるNISAの社長がインタビューに答えており、その中で衝撃的な内容の回答が幾つか書かれている。さすがにぶっちゃけすぎだと思う。
シリーズが誕生してから既に32年が経つコナミのゴエモンシリーズ。しかし、CSハードでの新作は2005年以降出ておらず、音沙汰もない。しかし、新作を期待させるかのようなゴエモンシリーズについての新たな動きがあったようだ。
17年前に、ドリームキャストの生産終了に伴って、CSハード事業から撤退し、現在はサードとなっているセガゲームズ。産経新聞の取材に社長が答え、ハード事業に再参入する計画があることが明らかになっている!
去年のPAX Westで初出展され、当初は当時から見ての今冬に発売されるとアナウンスされていたが、2018年内に延期されているマーベラスとインティ・クリエイツの共同タイトルであるDragon Marked for Deathのデモ出展がPAX Eastでも行われている。
現在、アメリカのボストンで開催されている、世界最大級のゲームイベントの一つであるPAX East 2018。日本のメーカーも多数出展しているが、その中で今年40週年を迎えたSNKがコレクションタイトルをスイッチ向けに海外で発売することが発表された!
国内では先月の終わりに、既に発売され、スイッチ版が今年の夏に国内でもマルチで発売する予定がある戦場のヴァルキュリア4。その追加の新情報が、4月15日に行われるセガフェス内で告知されることが明らかになっている。
次に出る作品が、3DSでの集大成になることが確定しているアトラスのダンジョンRPGシリーズである世界樹の迷宮。その最新作の発表が、4月10日の昼12時より行われることが告知されている!
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