据置機と携帯機のハイブリッドであることから、特に小粒なタイトルがよく売れると認識されているニンテンドースイッチ。柳の下のドジョウを狙おうと、国内外のディベロッパーが多数参戦してきているが、この現状にゲームメディアIGN JAPANの記者が一つの危険性を指摘している。
据置機と携帯機のハイブリッドであることから、特に小粒なタイトルがよく売れると認識されているニンテンドースイッチ。柳の下のドジョウを狙おうと、国内外のディベロッパーが多数参戦してきているが、この現状にゲームメディアIGN JAPANの記者が一つの危険性を指摘している。
いよいよ、2週間後に発売が迫ったニンテンドーラボ。任天堂公式のページが更新され、メインスタッフ3人の開発者インタビューが更新されている。そのスタッフの中には、行方が一時わからなくなっていたあの人も関わっていることが判明した!
アメリカ・ボストンで現地時間の4月5日から8日まで開催されているPAX East 2018。ゲーム好きが集まる世界最大級のゲームイベントにおいて、スイッチのこれから発売される予定の複数タイトルのプレイアブル出展が行われている!
今はドラえもんの劇場版最新作の主題歌を歌って、昨年からのフィーバーを継続している芸能人である星野源。以前、ブレスオブザワイルドにハマっていた星野源は、今はあの異色作にハマっているとのこと!?
発売まであと2週間ほどとなった、スイッチのジョイコンを使った新たな遊びの提案であるニンテンドーラボ。以前から告知されていた輪ゴムギターの解説動画が任天堂公式チャンネルに公開されている!
ニンテンドースイッチ発売から57週目となる、3月第5週・4月第1週のゲーム週販が先程メディアクリエイト集計・4gamerで更新された!ニンテンドースイッチは4.4万台を売り上げ、スーパーロボット大戦Xがマルチ合算で14.3万本を売り上げている。
今まで任天堂ハードにゲームを出したことがなかった、エクスペリエンスがスイッチ参入第一弾として、最後発マルチとはいえ、発売を決定していた『死印』の発売日と価格が決定し、公式サイトにて発表されている。
今年は6月12日~14日にロサンゼルスで開催される、米国小売に対する見本市であるE3。任天堂はスプラ2と新作スマブラの大会を行うことを告知しているが、他にも多数の未発表の内容が多くあるであろうことをNOAの社員が海外メディアにて語っている。
現在、WEB上でゲームを無料で手軽に制作できるサービスである「PLiCy」を運営する、浮田建設株式会社が、CSゲームパブリッシング事業に参入。その第一弾としてスイッチにBuddy Collection if -宿命の赤い糸-をリリースすることを決定した。スイッチの市場が更にカオスになる可能性が出てきた。
ポーランドに会社があり、その日本法人がスイッチなどにローカライズを行っているメーカーであるテヨンジャパン。先週、海外の大作インディーズタイトルであるザ フレイム イン ザ フラッドをローカライズし、スイッチ向けタイトルとしてリリースしたが、このローカライズ作業は非常に大変だったことが語られている。
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