発売から2年7ヶ月が経過しているニンテンドースイッチ。国内での売上はおよそ950万台で1000万台まであと少しのところまで来ているが、日本より一足早く欧州市場でスイッチが累計販売台数1000万台突破したことが報告されている!
発売から2年7ヶ月が経過しているニンテンドースイッチ。国内での売上はおよそ950万台で1000万台まであと少しのところまで来ているが、日本より一足早く欧州市場でスイッチが累計販売台数1000万台突破したことが報告されている!
今月末の31日、ハロウィンに発売される『ルイージマンション3』このシリーズ6年ぶりの新作の紹介映像とCMが任天堂公式より公開されている。キャッチコピーを考えた人に思わず嫉妬w
本日ファミ通で更新された、2019年9月30日~2019年10月6日のソフトランキングTOP30の結果と、総評の記事となる。ハード販売台数・TOP10総括は昨日の記事参照。
ニンテンドースイッチ発売から136週目となる、2019年10月第1週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは合算で8.9万台を売り上げ、ゴーストリコン ブレイクポイントが5.4万本を売り上げている。
海外で絶大な人気を誇る『ゼルダの伝説』シリーズ。今現在は、ブレワイの続編が作られていることが明言されているが、その1stPVをニンテンドウ64風の映像に作り変えて公開している海外のユーザーが話題になっている。
9月20日に発売された『ゼルダの伝説 夢をみる島』先日、このタイトルが欧州市場で今年発売の任天堂ソフトで最速の売れ行きになっていることを記事にしたが、具体的には3日間で43万本売り上げたと海外メディアが報じている!
ハードホルダーであり、世界最強のソフトメーカーでもある任天堂。スイッチに多数のタイトルを継続的にリリースしているが、この度新作の2D・3Dアクションの開発スタッフを新規募集する求人を出していることが話題になっている。
北米ではマリオメーカー2すら抜いて、今年発売タイトルの中で初日の売上が最速の出だしとなった『ゼルダの伝説 夢をみる島』欧州市場でも、今年発売のソフトで最速の売れ行きを見せていることを欧州任天堂が報告している。
今まで2回、期間限定として展開された星のカービィのコラボカフェであるカービィカフェ。2018年9月から始まったカービィカフェTOKYOが先月、惜しまれつつ閉店したが、なんと今冬から同じ場所で常設展開になることが告知されている!
9月25日に配信されたその初日に、2000万DLという異次元のDL数を達成した『マリオカートツアー』が1週間経って、全世界で9000万DLされたことが海外の会社の調査で明らかになっている。
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