Out of the gate, Illumination/Nintendo/Universal’s The Super Mario Galaxy Movie already is breaking records with a $34M Wednesday. That’s the best opening day so far this year ? besting Amazon MGM Studios’ Project Hail Mary, which rang up a $33.1M Friday/previews ? but it’s also the best opening Wednesday in April, beating 2023’s The Super Mario Bros Movie, which brought in $31.7M. Keep in mind, no previews puffing up that figure.
中略
The Rotten Tomatoes audience score on Galaxy Movie stands at 91%, which is a few notches below the 95% on the 2023 film. Critics didn’t like the first movie at 59% RT, and they don’t like this one either at 44%. The sequel cost a net $110M to the original’s $100M production cost.
引用元: https://deadline.com/2026/04/box-office-super-mario-galaxy-movie-1236771415/
ある程度のヒットは予想していたものの、歴代全世界アニメ系映画の中でも屈指の興行収入を叩き出した
前作よりも、更に北米での初動の売上が超えてきたというお話。
そして、相変わらず批評家(笑)には不評という状況。
記事内で触れられているRotten Tomatoのレビューページはこちらですが
批評家と実際に見たカスタマーレビューでは、恐ろしいまでに評価の差がありますねw
いやはや…これは、またミヤホンの伝説に新たな1ページが刻まれましたね。
アニメ映画で2作続けてのメガヒットって、アナ雪ぐらいしか思い浮かばないような…。
日本限定であれば、これから毎年恒例の映画が公開されるコナンシリーズとか
安定したドル箱コンテンツ作品ってありますけれど、ワールドワイドだとほとんど例が無いのではないでしょうか。
(映画全然詳しくないので、間違ってたらごめんなさい←)
いずれにせよ、これは初公開直後の結果であり、メインの市場である北米でまず幸先の良いスタートを切ったのは喜ばしいことと言えます。
日本での公開はもう少し先ですが、間違いなく日本でも大きな話題になるはずのタイトルですので
日本での興行収入が前作を超えるかというところも、期待して追っていきたいところですね。やはり、マリオは強すぎる…。




