1989年に一作目が発売されてシリーズが3作発売されている『MOTHER』シリーズ。メインシナリオ・ゲームデザインを務めた糸井重里氏が主宰するほぼ日刊イトイ新聞にて、MOTHERプロジェクトが動き始めたことが告知されている!
「任天堂」の記事一覧(74 / 225ページ目)
【伝説のクソゲー復活】シティコネクションより『星をみるひと』が2020年夏に移植されることが決定!
33年前の1987年に今は亡きホット・ビィより出されたファミコンのRPGタイトルで、伝説のクソゲーとして認識されている『星をみるひと』がシティコネクションによって33年の時を経てスイッチに移植されることが告知されている!
【俺を踏み台にしたぁ!?】プチデポット「グノーシアは落ち目のVitaに出したことによってかえって注目度が上がりSwitchでも注目された」
先月の30日にスイッチ版が配信となったプチデボット開発の人狼SFである『グノーシア』スイッチ版の配信の前にVitaで配信されていたタイトルが、なぜVitaで当初リリースされたのかを開発者自らがメディアにその戦略を語っている。
【真のe-Sports】『マリオテニスエース』でテニスのトッププレイヤーが参加するチャリティオンライントーナメントが開催へ!錦織圭・大坂なおみらが参加決定!
現在新型コロナの影響を多大に受けている各種プロスポーツ界。現時点でやはりこのコロナの影響を受けて興行の中止を余儀なくされているテニス界が、オンライントーナメント大会をマリオテニスエースを使って開催することが発表されている。参加者が名だたるプレイヤーばかりで話題を集めている。
【勢い止まらず!】『あつまれどうぶつの森』が発売から6週目でGEOのゲーム部門最大の売上を更新!
発売から全く勢いが衰えることなく売れ続けている『あつまれどうぶつの森』発売から6週目にして全国に店舗を構える小売のGEOでゲーム部門歴代最大の売上になったことがバイヤーから明かされている!
【ペースアップ!】『Fit Boxing』が全世界で70万本累計出荷販売本数に到達!60万本からわずか1ヶ月半強で10万本上乗せ!
先月の6日の時点で、既に全世界累計出荷販売本数が60万本に到達していたイマジニアのフィットネスソフトである『Fit Boxing』現在リングフィットが品薄であることと、コロナによる影響で外出自粛がプラスに働いたのか、わずか一ヶ月半強で更に10万本売上を積み上げている。
【面白い試み】日本レトロゲーム協会が条件を満たした100世帯にスーファミ本体とソフト2本を送付することを発表!
現在コロナ禍で、日本の外出が大幅に自粛されているご時世、日本レトロゲーム協会が条件を満たした希望する100世帯を対象に、SFC本体とソフト2本を送付するという告知を行っていることが話題になっている。
【ファッ!?】『あつまれ どうぶつの森』全世界で”DL版だけ”で500万本を3月末までに売っていたことが判明!歴代ゲームの中でTOPの記録を打ち立てる!
3月20日に全世界で発売された『あつまれ どうぶつの森』日本では既にパッケージ版だけで300万本以上を売り上げているこのタイトルが、全世界で3月のDL配信分だけで500万本DLされていたことが報告されている。









