大体この時期恒例の、スイッチの上位モデルが来年に発表される…そんな噂が海外の動向から漏れ伝わっていることが報じられている。もはや驚きは無いリークだが、他ハードなどの例から考えると時期的にそろそろ…と思わせるタイミングになっていることは間違いない状況である。
「任天堂」の記事一覧(68 / 225ページ目)
【そろそろ続報希望】モノリスソフトの新規プロジェクトタイトル、求人発表から3年が経過へ。
任天堂のセカンド・モノリスソフトが新規プロジェクトのファンタジーアクションの求人募集をしてから、3年が経過したことが改めて認識されている。近々あるとも噂されるダイレクトで何かしらの新情報が来ないだろうか?
【すごい】IKEA台湾が2021年カタログをあつ森仕様にしていることが話題に!
その圧倒的な人気から、任天堂が特に働きかけたわけでもないにも関わらず有名企業などがそのゲーム内でデザインなどを発表する場になっている『あつまれ どうぶつの森』すでに多数の企業があつ森内に参入しているが、日本でも有名な家電量販店の台湾でのカタログがついにあつ森仕様になったことが話題になっている。
【期待】スイッチ版『ゼルダの伝説スカイウォードソード』が海外で複数のECサイトに登録されていたことが確認される。
今から9年前、ゼルダの伝説シリーズ25周年を記念して制作された『スカイウォードソード』のスイッチ版が海外の複数のECサイトにて商品ページが作られていることが確認されている!
【事実であってほしい】ブレスオブザワイルド続編は通常版とコレクターズ版の2種類が販売される可能性が浮上!
昨年のE3のサプライズ枠として制作されていることが発表されたゼルダのブレスオブザワイルド続編。昨年公開されたPVより、続報はその後一切出ていないが、海外の小売がこの注目タイトルには通常版とコレクターズ版が存在するというお漏らしをしたとの話題が海外メディアで取り上げられている。
【サプライズはあるか!?】日本時間8月19日午前1時より「Indie World – 18/08/2020 (Nintendo Switch)」が配信決定!
今年はコロナのせいで、ゲームの新作発表も滞っている印象があるが、その中でも情報を小出しとは言え展開している任天堂。その任天堂が配信するインディーゲームの紹介配信である「Indie World – 18/08/2020 (Nintendo Switch)」が日本時間明日午前1時に配信が告知されている。
【開発難航?それとも…?】レトロスタジオが『メトロイドプライム4』のリードプロデューサーを募集していることが確認される。
2017年のE3で開発が発表されながらも、クオリティアップのため2019年1月に作り直しをすることが発表されたメトロイドプライム4。開発は任天堂の海外の子会社であるレトロスタジオが関わっているが、そのレトロスタジオがメトロイドプライム4を作るためのリードプロデューサーを募集していることが確認されている。
【35周年記念用?】『ゼルダの伝説』シリーズの多数の商標登録が今年の7月から任天堂によって行われていることが確認される!
1986年に初代が発売されてから、来年でシリーズ35周年の節目を迎えることになるゼルダの伝説シリーズ。ブレスオブザワイルドの続編など注目が高いこのIPの商標登録が7月から任天堂より大量に行われていることを海外のウォッチャーが確認している。
【名は体を表す】『あつまれ どうぶつの森』に乗っかった企業コラボなどが50を越えることが判明!
そのあまりの売れ行きから、特に任天堂が働きかけなくとも、様々な大企業がコラボを一方的に行っている『あつまれ どうぶつの森』有名美術館や一流アパレルメーカーなどの参入が確認されているが、その参入している企業などがすでに50を越えていることが有志のまとめで判明している。
【需要を満たせるか】任天堂『ニンテンドースイッチの生産はおおむね回復しました』
少し前から度々、この夏にはおおむね正常の生産体制に戻るだろうと関係者や社長自らがコメントしてきたニンテンドースイッチ。先日発表された決算内の資料において、ついに生産がおおむね回復したことが任天堂より公式でアナウンスされている。









