昨年、一種のファンアイテムとして発売され、任天堂の予想を超えた売れ行きとなったファミコンクラシックミニ。その想定外の売れ行きがあったからなのかは分からないが、海外のゲームメディアがスーパーファミコンミニも年内に発売が予定されている可能性を報じている。
「任天堂」の記事一覧(225 / 225ページ目)
【徹底抗戦】任天堂に訴えられた株式会社マリカーが徹底抗戦の構えか?
マリカーという殆どの人が「マリオカート」を連想する社名を使い、東京などで公道を走れるカートレンタルを行っていた株式会社マリカーが、任天堂に訴えられた裁判で、第一回の口頭弁論が行われた。マリカー側はどうやら、徹底抗戦の構えのようである。
【後9日】マリオカート8DXの仕様や携帯モードでの稼働時間が公開される!
4月28日に、ニンテンドースイッチで発売が決定している、マリオカート8DX。ニンテンドースイッチの長所を最大限活かせるタイトルだが、携帯モードでの大まかな稼働時間を海外のメディアが検証して記事にしている。一体何時間持つのだろうか?
【e-Sports普及の種】ニコニコ超会議で「ARMSスゴウデトーナメント」が発売前に開催決定!
6月16日に発売が決定している、任天堂による完全新作であるARMS。そのトーナメント方式の大会が、なんと発売日前にニコニコ超会議の場で行われることが公式で告知されている。国内e-Sportsの普及の種まきなのだろうか?
【雑感】スイッチは過去のゲーマーも引き戻す力のあるハード
ニンテンドースイッチのDL専用ソフトとして、過去高い評価を得たアクションゲームのモンスターワールドIIが移植された。携帯モードの利便性とスイッチの開発のし易さが、様々なタイプのソフトの積極参入を促しており、過去あったような家庭用ゲーム機ブームの再来を作り出せるポテンシャルがあると感じている。
【想定以上】3月のニンテンドースイッチが、全世界で240万台売れたと調査会社が発表
ニンテンドースイッチが発売されてから、早1ヶ月半。任天堂は3月において、全世界で200万台の販売を計画予定していたが、どうやら事実は、その任天堂の予想を軽々と超えていったようだ。まさに大ヒット商品となりつつあるニンテンドースイッチの今後が楽しみだ。
【前代未聞】ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの北米装着率が100%超えらしい。ナニソレ…
海外で特に人気の高い任天堂のIPである「ゼルダの伝説」。ニンテンドースイッチのロンチとともに発売された「ブレスオブザワイルド」が国内外で絶賛されているが、北米での装着率が100%を超えたとのこと。ちょっと何を言っているかわかりませんね…
【悲報?】任天堂がファミコンミニクラシックを一旦生産中止【朗報?】
昨年の11月に任天堂から発売された、懐かしのファミコンのミニVerであったファミコンクラシックミニの生産が一旦終了したと報じられた。任天堂の品薄商法だと非難が挙がっても居るようだが、ファンアイテムを量産とは無茶な要求にも程がある。






