「コーエーテクモゲームス」の記事一覧(2 / 6ページ目)

【納得】『バディミッション BOND』は任天堂側からコエテクのルビーパーティーに企画提案・開発依頼していたことが明らかに!

ニンテンドースイッチ 任天堂 コーエーテクモゲームス

今年の1月に任天堂パブリッシャー、コエテクのルビーパーティー開発で発売されたアドベンチャーゲーム『バディミッション BOND』開発にあたっては任天堂が主導していたことが開発者インタビューにて明らかにされている。

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【欲しい人もいるのでは】コエテク「『NINJA GAIDEN:マスターコレクション』が売れたら4の制作も考えたい。

コーエーテクモゲームス

6月10日に全マルチプラットフォームで発売される予定のコレクションタイトル『NINJA GAIDEN マスターコレクション』このタイトルが売れれば新作の4の制作が行われるかもしれない可能性があることを開発者がファミ通にて語っている。

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【久しぶりの家庭用】『大航海時代IV with パワーアップキットHD version』がスイッチとPCで5月20日に発売決定!

ゲームメディア コーエーテクモゲームス PCゲーム

かつて光栄の歴史ものIPとして、家庭用にも積極的に発売されていたシリーズである大航海時代のIVのリマスターバージョンがスイッチとPCで発売されることが発表されている。

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【景気いい】2020年4~12月の国内サード大手5社の営業利益が過去最高益であったことが判明!

バンダイナムコゲームス ゲーム売上 カプコン コーエーテクモゲームス コナミ スクウェア・エニックス

コロナ禍で巣ごもり需要が増えた結果、その恩恵を受けることになった家庭用ゲーム業界。昨年の4~12月の決算において国内大手サード5社が同期間で過去最高営業利益を記録していることが明らかになっている。

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【動きがあってほしい】コエテク菊地氏「2021年は『零』シリーズの20周年なので、何かお祝いできればと考えています」

ゲームメディア コーエーテクモゲームス

2001年にPS2で一作目が当時のテクモから発売され、来年には20周年を迎える和風ホラーアドベンチャーである零シリーズ。ファミ通の年末恒例のクリエイターの2021年の抱負においてプロデューサーの菊地啓介氏が来年何かしらの動きがあることを匂わせている発言をしている。

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