先月の19~23日にサンフランシスコで開催された、ゲーム開発者が集まるGDCの基調講演映像のうち、任天堂の野上氏と矢吹氏が公開したスプラトゥーンとARMSのプロトタイプ映像が海外のメディアよりYoutubeにアップされている!
「ゲームメディア」の記事一覧(25 / 39ページ目)
【レベルファイブも本格始動?】妖怪ウォッチ4がスイッチで発売か!?
若干出遅れた感はあるものの、4月12日にスナックワールドトレジャラーズでスイッチにようやく参入するレベルファイブが、あの大型タイトルもスイッチで最新作を出すであろうことが、フラゲ情報を掲載しているブログにて紹介されている!
【さらなる大台へ!】カミコ、全世界で20万DLを突破!フェアルーンコレクションも発売決定!
昨年年末時点で全世界で16万DLされ、スイッチのインディーズソフトのDL数10傑の一つになっているカミコが、更に売上を伸ばし20万DLを超えたことが海外のメディアにて明らかにされている!フェアルーンコレクションやピコンティアの情報も確認される。
【ぶっちゃけた!】NISA関係者が海外のゲーム流通誌『MCV』に、SNKヒロインズの発売経緯について突っ込んだ内情を暴露!
海外のゲーム流通誌『MCV』誌上において、日本一ソフトウェアの海外法人であるNISAの社長がインタビューに答えており、その中で衝撃的な内容の回答が幾つか書かれている。さすがにぶっちゃけすぎだと思う。
【本気で期待】ゴエモンシリーズの再始動か!?コナミがGoemon.comのドメインを取得!
シリーズが誕生してから既に32年が経つコナミのゴエモンシリーズ。しかし、CSハードでの新作は2005年以降出ておらず、音沙汰もない。しかし、新作を期待させるかのようなゴエモンシリーズについての新たな動きがあったようだ。
【日本でも発売頼む!】SNK 40th Anniversary Collectionの発売が海外で決定!
現在、アメリカのボストンで開催されている、世界最大級のゲームイベントの一つであるPAX East 2018。日本のメーカーも多数出展しているが、その中で今年40週年を迎えたSNKがコレクションタイトルをスイッチ向けに海外で発売することが発表された!
【大きな課題】IGN「いい加減すぎる移植作品もNintendo Switchに集結しつつある。」
据置機と携帯機のハイブリッドであることから、特に小粒なタイトルがよく売れると認識されているニンテンドースイッチ。柳の下のドジョウを狙おうと、国内外のディベロッパーが多数参戦してきているが、この現状にゲームメディアIGN JAPANの記者が一つの危険性を指摘している。
【期待!】NOA社員「E3ではまだ発表していないタイトルをお知らせすることが出来るだろう」
今年は6月12日~14日にロサンゼルスで開催される、米国小売に対する見本市であるE3。任天堂はスプラ2と新作スマブラの大会を行うことを告知しているが、他にも多数の未発表の内容が多くあるであろうことをNOAの社員が海外メディアにて語っている。
【更にリリース加速か?】「PLiCy」がコンシューマーパブリッシング事業に参入!第一弾ソフト『Buddy Collection if -宿命の赤い糸-』をスイッチで配信へ!
現在、WEB上でゲームを無料で手軽に制作できるサービスである「PLiCy」を運営する、浮田建設株式会社が、CSゲームパブリッシング事業に参入。その第一弾としてスイッチにBuddy Collection if -宿命の赤い糸-をリリースすることを決定した。スイッチの市場が更にカオスになる可能性が出てきた。
【出遅れ】レベルファイブ日野社長「今後の主力タイトルは全てニンテンドースイッチに対応していく」
4月にようやくニンテンドースイッチに第一弾タイトルの、スナックワールドの移植版を発売することになっているレベルファイブ。社長の日野氏が日経トレンディのインタビューに答え、今後は主力タイトルをスイッチに必ず展開していくことを明言している。









