国内外で絶好調なことから、任天堂のみならず国内外の大手サードなどが次々と力を入れていくと明言をしているニンテンドースイッチ。やや出遅れた感のあるカプコンも来年度以降、逆転裁判などのタイトルをスイッチ向けで開発していくことを社長が明言している。
国内外で絶好調なことから、任天堂のみならず国内外の大手サードなどが次々と力を入れていくと明言をしているニンテンドースイッチ。やや出遅れた感のあるカプコンも来年度以降、逆転裁判などのタイトルをスイッチ向けで開発していくことを社長が明言している。
WSJが伝えたところによれば、既に現時点でも当初の予定から大幅な上方修正を行い絶好調なニンテンドースイッチが、来年度は2500万~3000万台の販売を検討しているとの話が出ている。
発売日まで三週間を切った、ニンテンドースイッチ期待のRPGであるゼノブレイド2。音楽にメインで関わった光田康典氏が海外のメディアインタビューに答え、ゼノブレイド2には120もの楽曲が使われていることを明らかにしている。
ニンテンドースイッチ版もカプコンの予想を上回って、好調な推移を見せているモンスターハンターXX。11月15日に行われる最新アップデートで、スイッチの動画撮影機能に対応することが公式で発表された!
現時点でも国内外で、多数のインディーズタイトルがハイペースでリリースされ、インディーズの楽園となっているニンテンドースイッチ。そのスイッチ市場に新たに参入を発表したのが、インディーズソフトの配信を行うメーカーであるPLAYISMである。
国内外の今まで任天堂ハードにソフトをリリースしなかったようなメーカーまで参戦を表明しているニンテンドースイッチに、新たなメーカーが参入を発表しました。普通なら喜ばしい話ですが、今回は少し話が違うようで…。
日本でも発売され、e-ShopのDLランキング上位に発売当初はしばらくランクインした、Take2によるNBA2K18。マルチで発売されたタイトルですが、スイッチ版の売り上げにTake2が非常に満足しているとのこと。
フランスの大手ディベロッパーであるUBIソフトが、2Qの決算を発表し、スイッチのソフトの売り上げ比率を公開している。まだ発売したてのハードにも関わらず比率が大きくなっており、その殆どはマリラビが占めていることが明らかになった。
本日、任天堂の公式Youtubeアカウントに突如アップロードされたマリカ8の動画がありました。8DXで何かしらの動きがあったかと思いきや、アップロードされているのは正真正銘Wii U版マリカ8。なぜ、今更この動画がアップロードされたのでしょうか?そこには任天堂の細やかな気配りがありました。
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