ニンテンドースイッチに参入は表明しているが、まだソフトが発売はされていない5pb。既に2本のソフトリリースが決定しているが、本日3本目のリリースタイトルが発表され、そのタイトルが5pbのニンテンドースイッチデビュー作品となることが明らかになった。
ニンテンドースイッチに参入は表明しているが、まだソフトが発売はされていない5pb。既に2本のソフトリリースが決定しているが、本日3本目のリリースタイトルが発表され、そのタイトルが5pbのニンテンドースイッチデビュー作品となることが明らかになった。
ニンテンドースイッチのロンチで発売された、久々のシリーズ復活タイトルとなったスーパーボンバーマンR。大型アップデートの告知がされ、新モードの実装やキャラボンの追加などが行われ、ユーザーとしても嬉しいアップデートが継続的に行われている。
岩田社長の時代から、IPを積極的に多方面で活かしていくことを明言していた任天堂。その一つのプロジェクトになるであろう映像化の到達点の一つである、映画化がスーパーマリオで実現しそうなことが報じられています。
現在、日本の3D格闘ゲームではもっとも知名度があると思われる鉄拳の最新作鉄拳7において、第三弾のDLC追加キャラとして、FF15のノクティスが参戦することが告知された。個人的に違和感が半端ない。
本来なら12月1日に発売する予定のゼノブレイド2。今から待ちきれない人が多いと思われるが、そのゼノブレイドが11月17日に配信決定!?との報が。しかし、それはよく見るとゼノブレイドではなくゼノレイドだったのだ!←
ニンテンドースイッチのロンチタイトルとして発売されたDL専用ゲームのいっしょにチョキッとスニッパーズ。丁寧な作りで大ヒットとなった本作が追加要素を入れて、パッケージ化されているが、そのパッケージを見た開発者が感激のツイートを行っている。
海外では10日にスイッチ版が発売されたDOOM。とあるゲームサイトのレビューが、過去の他機種の同作品と比べて点数が高くなっていることから、任天堂贔屓の不正があったとゲーム系迷惑ブログが根拠もないのに悪質な印象操作を行っている。
管理人がゲーム業界のよく分からない言葉をよく分かるように解説するコンテンツの第8弾。今回は、新潟県の地方のゲームショップチェーンながらゲハでは何故か名前を知られる店舗「COMG」に関連するコング占いを解説します。
日本では来年だが、海外では10日に発売されたベセスダによるFPSの金字塔作品であるDOOM。スイッチ版は最後発マルチで他の機種に比べると、スペックは落ちるにも関わらず、北米e-Shopランキングで1日で3位に食い込んでいる!
PS版がリリースされたちょうど、一年後にスイッチでも後発マルチとしてリリースされたPlay,Doujin!の参入第一弾タイトル東方紅舞闘Vが、先週のe-Shopの売り上げランキングで見事2位に食い込んでいる!
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