任天堂好き・ニンテンドースイッチユーザーであれば誰もが待ち焦がれているニンテンドーダイレクト。今年はE3も中止になりE3用のニンテンドーダイレクトも配信されていないが、コロナ禍で大規模イベントが中止になっている現状、任天堂もニンテンドーダイレクトを行う予定はないことを古川社長が明言している。
任天堂好き・ニンテンドースイッチユーザーであれば誰もが待ち焦がれているニンテンドーダイレクト。今年はE3も中止になりE3用のニンテンドーダイレクトも配信されていないが、コロナ禍で大規模イベントが中止になっている現状、任天堂もニンテンドーダイレクトを行う予定はないことを古川社長が明言している。
5月の半ば時点で全世界累計出荷販売本数が80万本を達成しているイマジニアのFit Boxing。コロナ禍によって更に需要を伸ばしていると思われる本作が、人気格闘マンガ・バキとのコラボでパンチ100万発キャンペーンなるものを開催するという話が発表されている。100万本到達フラグだろうか。
日本の小売で独自で販売ランキングを出している小売の一つであるTSUTAYA。先週の分のゲーム販売ランキングが更新されており、先々週1位だったラスアス2が早くも2位に後退している結果が出ている。
2018年の時点でアメリカの小学校に導入がされていることが報告されていた『ニンテンドーラボ』が、現時点で全米100校の小学校に採用されていることが任天堂公式に掲載されているCSRレポートで古川社長から触れられている。
昨年10月にスイッチで21年ぶりの復活を遂げ完全移植されたアンチRPG『moon』かつてのスタッフも予想以上に売れたこのタイトルの豪華パッケージ版が10月15日に初回限定生産版として発売されることが告知され予約も始まっている。
4年目でゲームハードの売上データ上、もっともハードが売れる時期に入っているニンテンドースイッチ。コロナ禍による生産減少と巣ごもり需要、そしてあつ森需要という要因が重なって国内では抽選販売が常態化しているが、夏頃には生産が正常に戻る展望があることを古川社長が直にコメントしている。
本日ファミ通で更新された、2020年6月15日~2020年6月21日のソフトランキングTOP30の結果と、総評の記事となる。ハード販売台数・TOP10総括は昨日の記事参照。
ニンテンドースイッチ発売から173週目となる、2020年6月第3週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは合算で7.8万台を売り上げ、The Last of Us Part IIが17.9万本を売り上げTOPになっている。
ネオジオなどのIPで知られるSNKがかつて販売していた携帯ゲーム機である『ネオジオポケット』のタイトルを移植するプロジェクト「NEOGEO Pocket Color Selection」を今後定期的にリリースすることを発表している。
発売から4年目に突入したニンテンドースイッチ。現在様々な要因が重なって日本国内ではずっと品薄状況が続いているが、品薄要因の一つである生産減がおおむね平常に戻りつつあることを任天堂広報が国内メディアにてコメントしている。
Sponsored Link