[東京 20日 ロイター] – コーエー?テクモホールディ?ングスは20日、2026年3月期連結利益予想?を上方修正すると発表?した。企画・開発に参?画したゲ?ームソフ?ト「ぽこ あ ポケモン」?などが計画を上回?った?ほか、資金運用に?より営業外収?支も計画を大幅に上回った。純?利益予想?は従?来の270億円から415億円(前期実績は376億円)?に引き上?げた。

26年3月期は売上高、?経常利益、純利益?が過?去最高となる?見込みとしている。

というわけで、メイン開発をコエテクの開発チーム・オメガフォースが行ったことが既に報じられている

ぽこ あポケモンの売上が非常に好調なことにより、コエテクの通期純利益が過去最高にということが

はっきりと名指しされたロイターの記事ということになります。


コエテクは、任天堂関連ですと他にもゼルダ無双などでメインの開発を行っているわけですが

それらも好調で、過去コエテクの利益を押し上げたことがありましたので、まさに任天堂との仕事は

コエテクにとっての打ち出の小槌、任天堂関連の仕事は今後も積極的に受けていくことに成るでしょうね。

ぽこポケは言うまでもなく、売上はまだまだ今後伸びることが確定のソフトなのでコエテクはこれからも

ぽこポケからもたらされる利益が暫くは多くあることでしょうね。


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