日本では想像もつかないお題が話題になっていた、欧州で一足お先に第三回が開催されたスプラ2のフェス。トイレットペーパーを前向きに設置するか後ろ向きに設置するか。気になる得票率は案外大差となったようです。
「任天堂」の記事一覧(189 / 225ページ目)
【続・無慈悲な結果】有名ゲームショップ店長「任天堂の商談会がすごくてぐったり疲れました」一方SIE商談会には言及なし…。
ニンテンドースイッチの成功で喜んでいるのはユーザーだけではなく、販売をしている小売としても嬉しい商品であることは間違いない。年末に向けての2社の商談会に参加したゲームショップ店長が、その結果をブログに公開し無慈悲な結果が出てしまっているようである。
【朗報】ドラゴンクエスト11スイッチ版、UE4.15での開発が明言!更にボイスも収録か?
既にPS4・3DSでは発売されているものの、後発マルチとしてスイッチ版の開発・発売が明言されているドラクエ11。現在の開発環境について、堀井氏がうっかり漏らした(?)のと、ボイスがつく完全版になる可能性が高くなっている。
【貴重な映像】姫川明がNYで開かれたコミコンに登壇し歓待される。
海外で特に人気が高い任天堂のIPゼルダの伝説。そのコミカライズを日本で行っている漫画家・姫川明がニューヨークで開かれたコミコンのイベントステージに登壇し、日本ではほとんど行わないような貴重なトークショーを長い時間している動画がアップされている。
【続々投入】チャリ走がスイッチで開発されていることが明言される!リツイートでスイッチが一名に当たるキャンペーンも。
今まで携帯アプリと、3DS・Wii Uなどで配信が行われてきたチャリ走シリーズ。開発者の公式ツイッターがニンテンドースイッチ版を現在鋭意製作中であることが明言している。
【やっぱり】ARMSがアメコミ化されることが明らかに!【予想通り】
キャラクターデザインが海外よりだと誰もが思っていた、ARMSがアメコミ化されることが発表された。日本でのコミカライズとの差異が大きく、これも文化の違いなのだろうかと感じた。
【絶好調】パブリッシャー「ニンテンドースイッチはインディーズの売り上げが凄いことになっています」
着々とインディーズの楽園となりつつあるニンテンドースイッチ。しかし、DL版の売り上げは数字がほとんど表に出てこないため実際の売り上げは分からない。そこでゲームメディアのAUTOMATONがパブリッシャー2社に取材を行い、実際の売れ行きについて確認した記事が更新されている。
【年度末】スイッチ版、蒼の彼方のフォーリズムの発売日が2018年3月29日に決定。
ニンテンドースイッチには、今までの任天堂機では考えられなかったようなタイトルが多数発売することが発表されている。その中で、いわゆる美少女ゲーと言われるジャンルの蒼の彼方のフォーリズムの発売日が決定している。
【トップ10入り】ミニスーファミも好調な任天堂株価が年初来最高値を更新!時価総額が10位に!
昨日には、ミニスーファミも発売した任天堂。スイッチの好調とミニスーファミの好調を受けて、今日も株価が高騰。年初来最高値をつけて、時価総額が日本国内企業の10位に入る状況となっています。
【朗報】ニンテンドースイッチが月産200万台体制が整ったと海外メディアが報道!2017年度の販売予測も2000万台に引き上げか。
強い需要により、国内外で未だに品薄が継続しているニンテンドースイッチ。この秋以降任天堂は増産を告知していたが、どうやらその増産体制がある程度整ったことを海外メディアが報道している。ただ問題は、それですら需要を満たせるかどうかということにはなるが…









