4月におよそ5年の時間を費やしてようやく分作の第一作目が発売された『FF7R』単なるリメイクに終わらず新章とでも言うべきタイトルになりつつあるようだが、2作目以降はまだモヤモヤとした構想段階でまだまだ時間がかかりそうなことが判明している。
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【伝説のクソゲー復活】シティコネクションより『星をみるひと』が2020年夏に移植されることが決定!
33年前の1987年に今は亡きホット・ビィより出されたファミコンのRPGタイトルで、伝説のクソゲーとして認識されている『星をみるひと』がシティコネクションによって33年の時を経てスイッチに移植されることが告知されている!
【俺を踏み台にしたぁ!?】プチデポット「グノーシアは落ち目のVitaに出したことによってかえって注目度が上がりSwitchでも注目された」
先月の30日にスイッチ版が配信となったプチデボット開発の人狼SFである『グノーシア』スイッチ版の配信の前にVitaで配信されていたタイトルが、なぜVitaで当初リリースされたのかを開発者自らがメディアにその戦略を語っている。
【ペースアップ!】『Fit Boxing』が全世界で70万本累計出荷販売本数に到達!60万本からわずか1ヶ月半強で10万本上乗せ!
先月の6日の時点で、既に全世界累計出荷販売本数が60万本に到達していたイマジニアのフィットネスソフトである『Fit Boxing』現在リングフィットが品薄であることと、コロナによる影響で外出自粛がプラスに働いたのか、わずか一ヶ月半強で更に10万本売上を積み上げている。
【妖怪4に学ばなかったのか…】『ドラえもん のび太の牧場物語』がPS4に7月30日発売決定か!
昨年6月にバンナムから発売された『ドラえもん のび太の牧場物語』現在はスイッチと海外限定でSteamで発売されているこのタイトルがどうやらPS4に移植決定となり7月30日に発売されるようである。誰が買うんだ(困惑
【マルチ合算】水彩アドベンチャー『GRIS』がマルチ合算で100万DLに到達!
スペイン・バルセロナに拠点を置くインディーディベロッパーのNomada Studioのデビュー作『GRIS』が全マルチプラットフォーム合算で100万DLに到達したことがNomada Studio公式より報告されている。
【八面六臂の大活躍】『あつまれどうぶつの森』にもモノリスソフトが開発に携わっていたことが判明!
任天堂の子会社として今は欠かせない会社となっているモノリスソフト。ゼノシリーズ以外にも任天堂の有力ソフトの開発に携わっているモノリスが、あつまれどうぶつの森の開発にも関わっているのが判明している。
【正直微妙ゲーは…】『JUMP FORCE』が追加コンテンツ一部を収録してスイッチに移植決定!
一年前の2月にスイッチを除く機種マルチで発売されていた、週刊少年ジャンプ創刊50周年記念タイトルである『JUMP FORCE』発売から1年経った今、スイッチでの後発マルチ版が発売されることが発表されている。
【ふにゃべえ効果恐るべし】『HUMAN FALL FLAT』のスイッチ版とPS4版の売上が合算で国内累計60万本DLに到達していたことが明らかに!
よゐこによってふにゃべえの愛称を国内で受けることとなったインディーゲームである『ヒューマンフォールフラット』全世界マルチ合算で500万本以上DLされている大ヒットタイトルだが日本国内のCSでの累計DL数が60万本に到達したことが明らかになっている。
【新作期待】コエテク菊地氏「零の新作を巡る話に進展があった。最終決定権は任天堂にある」
元はテクモが作っていたジャパニーズホラータイトルで、現在は任天堂ハードに独占状態にある『零』シリーズ。昨年10月にプロデューサーの菊地氏の海外メディアのインタビューを取り上げたが、進展があったようで更に新作の出る可能性が高まったようである。










