NPB…すなわち、日本野球機構が、先日のパワプロを用いたe-sports大会開催に引き続き、今度はスプラトゥーン2を用いた大会も開催することを正式に決定し公表している!
「ゲームメディア」の記事一覧(20 / 38ページ目)
【お墨付き】Take2 CEO「Nintendo Switchへのゲームの結果に満足している。これからもソフトを出していきたい」
GTAなどの大型IPを持つ、Take2インタラクティブのCEOがニンテンドースイッチでの売上に満足しており、今後もゲームを出していくことを約束していることが海外のゲームメディアにて報じられている。
【Xbox one版と共有可】『RPGツクールMV Trinity』が11月15日に3機種マルチで発売決定。
CSとPCで連綿とシリーズが続いている、RPGツクールシリーズ。その最新作となる『RPGツクールMV Trinity』が3機種マルチで11月15日に発売決定とのこと!スイッチ版とXbox one版はデータを共有できるとのこと!
【露骨な擦り寄り】ファルコム社長「某掲示板で『任天堂嫌い』と言われているが、僕らは仲良くしたいと思っている」
今まで起こってきた数々の事象から、任天堂のことを嫌い、あるいは好ましくないと思っていると捉えられていたファルコムの社長が、ゲームメディアのインタビューに応じ、任天堂と仲良くしたいことを語っている。
【全世界100万は確実か】『オクトパストラベラー』が欧州でも販売絶好調であることが判明!
日本でも非常に高い評価を得て、現在も品薄状態になっているスクエニが発売した完全新規IPであるRPG『オクトパストラベラー』。海外でも高評価を受けて売れている状況になっており、全世界100万本以上の販売は確実となりそうだ。
【これは嬉しい】ニンテンドードリームがWEB上で公式アーカイブサイトを公開へ!
褒められたものではない媒体がほとんどの、日本のゲームメディアの中でずっと任天堂ハード一筋で今年で22年経過するニンテンドードリームが、過去の記事を参照できるアーカイブサイトを開設している。任天堂ファンならチェックしておきたいサイトである。
【出しすぎw】「Devolver Digital」が年内に少なくとも12本のソフトをスイッチに出すことが明らかに!
アメリカのパブリッシャーである「Devolver Digital」が、未発表の年内にスイッチ向けに出すタイトルが少なくとも12本あるということを、自社のツイッターで報告していることが明らかになっている。
【期待】君島前社長「私たちは適切なタイミングでお客様に情報発信ができるように鋭意準備を進めています。」
先月行われたE3で、やや発表自体はパンチに欠けるきらいがあった任天堂。これから年末に向けて、まだまだスイッチには隠し玉がある…そう期待させる君島前社長の発言が、改めてピックアップされている。
【セットならまあ妥当か?】スイッチの『夜廻』『深夜廻』のセットが日本でも発売決定!10月25日に7538円(税込)で発売へ!
5月の終わりに、海外では既に発売が決定していた日本一ソフトウェアのあ『夜廻』『深夜廻』セットタイトルが、日本でも発売することが決定した。10月25日発売となり、価格は7538円となるようだ。










