「任天堂」の記事一覧(67 / 223ページ目)

【事実であってほしい】ブレスオブザワイルド続編は通常版とコレクターズ版の2種類が販売される可能性が浮上!

ゼルダの伝説

昨年のE3のサプライズ枠として制作されていることが発表されたゼルダのブレスオブザワイルド続編。昨年公開されたPVより、続報はその後一切出ていないが、海外の小売がこの注目タイトルには通常版とコレクターズ版が存在するというお漏らしをしたとの話題が海外メディアで取り上げられている。

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【サプライズはあるか!?】日本時間8月19日午前1時より「Indie World – 18/08/2020 (Nintendo Switch)」が配信決定!

ニンテンドースイッチ インディーズ

今年はコロナのせいで、ゲームの新作発表も滞っている印象があるが、その中でも情報を小出しとは言え展開している任天堂。その任天堂が配信するインディーゲームの紹介配信である「Indie World – 18/08/2020 (Nintendo Switch)」が日本時間明日午前1時に配信が告知されている。

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【開発難航?それとも…?】レトロスタジオが『メトロイドプライム4』のリードプロデューサーを募集していることが確認される。

任天堂

2017年のE3で開発が発表されながらも、クオリティアップのため2019年1月に作り直しをすることが発表されたメトロイドプライム4。開発は任天堂の海外の子会社であるレトロスタジオが関わっているが、そのレトロスタジオがメトロイドプライム4を作るためのリードプロデューサーを募集していることが確認されている。

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【35周年記念用?】『ゼルダの伝説』シリーズの多数の商標登録が今年の7月から任天堂によって行われていることが確認される!

ゼルダの伝説

1986年に初代が発売されてから、来年でシリーズ35周年の節目を迎えることになるゼルダの伝説シリーズ。ブレスオブザワイルドの続編など注目が高いこのIPの商標登録が7月から任天堂より大量に行われていることを海外のウォッチャーが確認している。

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【名は体を表す】『あつまれ どうぶつの森』に乗っかった企業コラボなどが50を越えることが判明!

どうぶつの森

そのあまりの売れ行きから、特に任天堂が働きかけなくとも、様々な大企業がコラボを一方的に行っている『あつまれ どうぶつの森』有名美術館や一流アパレルメーカーなどの参入が確認されているが、その参入している企業などがすでに50を越えていることが有志のまとめで判明している。

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【需要を満たせるか】任天堂『ニンテンドースイッチの生産はおおむね回復しました』

ニンテンドースイッチ 任天堂

少し前から度々、この夏にはおおむね正常の生産体制に戻るだろうと関係者や社長自らがコメントしてきたニンテンドースイッチ。先日発表された決算内の資料において、ついに生産がおおむね回復したことが任天堂より公式でアナウンスされている。

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【任天堂決算】アソビ大全51・103万本!ゼノブレDE・132万本!あつ森1063万本!営業利益前期比427%増!

任天堂 ゲーム売上

任天堂の2020年1Qの決算が本日発表されました。もはや何もかも異次元レベルの絶好調な業績。そしてあつ森はついに日本国内の単一タイトル最高売上のスーパーマリオを抜く715万本の売上を達成していることも確認!

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【え…】友情破壊ゲームと美少女ADVがまさかのコラボ!『ドカポンUP! 夢幻のルーレット』がスイッチとPS4で12月10日に発売決定!

ニンテンドースイッチ SIE メーカー

かつて友情破壊ゲームとして知られていたタイトル・ドカポンシリーズがまさかの美少女ADVであるうたわれるものとコラボした新作『ドカポンUP! 夢幻のルーレット』が12月10日に発売されることが告知されている!

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【やべぇ…】『あつまれどうぶつの森』が”GEOだけで”ミリオン以上売っていたことが明らかに!

ゲーム売上 どうぶつの森

3月20日の発売から4ヶ月ほどで既に国内528万本以上をパッケージだけで売り上げている『あつまれ どうぶつの森』圧倒的な売れ行きが続いているが、大手小売のGEOではGEOのチェーン全体だけでミリオンを売っていることがバイヤーから明かされている。

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