ファミコンやスーファミのミニを出し、好評を得てきた任天堂。任天堂といえば据え置きだけでなく携帯機でもずっとトップを走り続けているが、その原点とも言えるあの名機が意外な形で遊べるかもしれない?そんな特許が取得されている。
「任天堂」の記事一覧(128 / 226ページ目)
【嘘か真か】任天堂が2019年後半に新型スイッチをリリースとWSJが報じる!
当ブログでも時折、ツイッターを引用させていただくことがあるWSJ日本版のゲーム関係の記事を書いている望月記者が、任天堂が2019年後半に新型スイッチを市場に投入するという記事をアップしている。果たして嘘か真か?
【任天堂無双】小学生の所有するゲームハード上位5機種が全て任天堂ハードに!
国内の調査機関が行った調査で、小学生のゲームハード所有率の上位5機種を全て任天堂ハードが占めているという衝撃の結果が出ていることが明らかになったようだ。DSにすら負けるPS4とは一体…。
【出荷数は少ないだろうが…】スイッチ版『戦場のヴァルキュリア4』が好調。在庫切れの店舗が続出。
国内ではPS4版の後発マルチという扱いではあるものの、9月27日にシリーズ初の任天堂機での発売となった『戦場のヴァルキュリア4』おそらく出荷は少なかっただろうと思われるが、各地で売り切れが発生しているほど好調ではあるようだ。
【杞憂に終わったか】TSUTAYA「Nintendo Switch Onlineの利用券の売れ行きが好調。12ヶ月利用券が最も売れている」
9月19日より、いよいよ始まったNintendo Switch Online。任天堂初の有料オンラインサービスだが、開始前にこれを機にユーザーが減るのではと一部で言われていたことは杞憂に終わりそうである。
【規定…?】オーガスト「ニンテンドースイッチ版『大図書館の羊飼い』は好評。PS4版も出したいがSIEの規定により難航」
7月に任天堂ハードに初めて参入という形になった、元はアダルトゲームのブランド会社であるオーガスト。スイッチ版『大図書館の羊飼い』が好評な一方で、PS4版の発売が難航しているとのことだが…。
【次の作品にも期待!】モノリス高橋氏『ゼノブレ2は海外で特に売れた。イーラは日本でも売れ行きが良い』
昨年の一年目のニンテンドースイッチの年末商戦の大型タイトルとして発売され、国内外で好評を得た『ゼノブレイド2』の売り上げに、高橋哲哉氏が海外のゲームメディアのインタビューで言及し、海外で特に売れたことが明らかになっている。
【元気玉ならぬ…】スプラトゥーン2のアップデートVer4.1.0が10月3日に配信へ!ダイレクトで紹介されたあのブキも実装されるぞ!
当初の予定から延びて、発売から1年以上経っても未だアップデートが行われているスプラトゥーン2。次回のアップデートが10月3日になることが発表され、新たなサブウェポンやスペシャルウェポン、ムツゴ楼などの新ステージが追加されることが発表されている。
【明言】ニンテンドースイッチオンラインのクラウドセーブは、サービス脱会後も180日間データを保持することが判明!
9月19日から正式にサービスインした、ニンテンドースイッチオンライン。有料サービスの一つとしてクラウドセーブサービスがあるが、そのデータの保管期間が脱会後、少なくとも180日間は保管されることが確定となった。









