?? A legendary action RPG finally comes to the West!
Licensed by Square Enix and developed with key members of the original Quintet team, Terranigma makes its long-awaited North American debut on modern platforms in 2027! Resurrect the world in this timeless classic! ???? pic.twitter.com/frRuJYlo9x
— Pixel Arcadia (@PixelArcadiaShw) August 24, 2026
皆様の喜びが溢れてきます!
いつもは憂鬱な火曜日もハッピー❤︎
今日はそういう日でいい! https://t.co/AOoayaZ5sm— 藤原カムイ (@kamuif) August 24, 2026
『天地創造』復活おめでとうございます!
長い間現行機への移植が望まれていたことが実現したことに深い喜びを感じています。
『天地創造』を愛し続けて来た皆様の思いが届いたのだと思います。
皆様に再びプレイしていただけるのが楽しみです。
曳地正則・小林美代子
— 小林美代子🌏おかえりアーク🕊️✨ (@soundforest1) August 25, 2026
Clear River Gamesは8月25日、ショーケースイベント「Pixel Arcadia」にて『天地創造』のPS5/PS4/Xbox Series X|S/PC(Steam/GOG.com)/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch版を発表した。2027年に発売予定。
『天地創造』は、クインテットが手がけ、1995年10月に当時のエニックスから発売されたアクションRPG。舞台となるのは、地表の生命や文明が滅びた地球。主人公のアークは大地の奥底の「地裏」にある村クリスタルホルムで暮らしていた。しかしある日、村に封印されたパンドラの箱を開けたことで、村人たちは凍り付いてしまう。アークは村人たちを救うための村の外へと旅立ち、やがてその冒険を通じて地表の生命を呼びさますことになる。
『天地創造』はクインテットが手がけた『ソウルブレイダー』『ガイア幻想紀』とあわせて、ファンからはソウル三部作あるいはクインテット三部作とも呼ばれる作品だ。ゲームディレクターは宮崎友好氏が務め、音楽は小林美代子氏と曳地正則氏が担当したほか、古代祐三氏も一部楽曲を手がけた。キャラクターデザインを手がけたのは漫画家の藤原カムイ氏。グラフィックやシナリオ、音楽などが高い評価を受けてきたものの、これまで一度も移植・リマスターが実施されたことはなかった。
今回はショーケースイベント「Pixel Arcadia」にて、そんな本作の移植版が発表された。本イベントのティザー告知にてBGMやセリフが一部用いられていることで注目を集めていたが、正式発表された格好だ。スクウェア・エニックスからのライセンス提供を受け、Clear River Gamesが開発・販売を担当。クインテットの主要スタッフと共同開発をおこなっているという。一部ストアページも開設されており、日本語にも対応予定とのこと。続報にも注目したい。
引用元: 傑作アクションRPG『天地創造』リマスター版正式発表。スクエニ公認、クインテットの主要スタッフが携わり31年越しに蘇る

・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!(声にならない雄叫び)
遂に…遂にこの時が…圧倒的…圧倒的感謝…(号泣)
もうね。5年前の署名の記事の時に、これがなかなか実現しなくて、ほぼ立ち消えたと思った時にどれほど残念に思ったことか。
そして、それでも時々かつての天地創造に携わった方々のXとか見て、しれっと復活が告知されないかな…と何度も夢見た天地創造が本気で復活ですよ…!
そして、個人的にはリメイクよりオリジナルのほうがやりたかったので、最大に理想的なリマスターという形。
PVも公開されて、もう原作勢には涙腺決壊不可避ですよこれは。
音楽も若干音質が変わっている感じでもありますが、オリジナルと今の音源の2つが切り替えられたら良いなぁとか。
あと、全機種マルチでの発売もようやってくれた!と。スイッチも初代と2両方出るのも嬉しいポイント。
発売は2027年初頭ということですが、もう今から待ちきれない…頼むからパッケージで出してくれ…!
そのジャケットデザインが、藤原カムイ先生の新規描き下ろしイラストとかだったらめちゃくちゃ熱いなと。
そして何より、今回の復刻で個人的にめちゃくちゃ期待するのは完全版サントラの発売。
前にも記事に書きましたが、天地創造クリエイティブサウンドトラックというのがあるのだけれど
これはもう未収録の曲ばかりで、恐らく全体の半分ぐらいしか曲が収録されていない。
その分アレンジが6曲ありますが、印象的な美しい音楽が未収録で残念というところもありました。
何より、現在ではクッソプレミアついているので、これを機会に完全版サントラを本当に出して欲しい。
全曲収録はもちろん、2ループ収録で4枚組とかでもいい。発売されたら5桁でも買います。冗談抜きで。
とまぁ、いまだ興奮冷めやらぬなんですが、本当にこの作品の復活については改めて驚きだなと。
そしてココまで来れば、ソウルブレイダーやガイア幻想紀と言ったタイトルやクインテット3部作の他タイトルとかも移植を期待したいわけで…今後の動きに注目ですね。





