SFCの名作ホラーADV『学校であった怖い話』がSwitchで復活。膨大な分岐、語り部の魅力、アパシー展開まで古参ファン目線で語ります。
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【朗報】飯島多起哉「スイッチ版「送り犬が」ナナコロが今年出したアパシー三作品の売上本数を合計しても足元にも及ばないほど売れた。スイッチで新たに2本のゲームに着手する」
7月に飯島多起哉氏の久々のCS復帰作として、スイッチのDL専売ソフトとしてリリースされた『送り犬』売れ行きが好調であれば新作を作ると言っていた飯島氏だが、その売れ行きが飯島氏のはるか予想の上を行ったようだ。
【今後の行方】飯島多紀哉氏「送り犬はほぼ原文で出せて感動した。売れ行き次第ではアパシー・ONIも新作を出したい。準備は始めている。」
同人界隈で最近は活動していたが、スイッチの登場がきっかけとなり、同人でリリースした送り犬をスイッチに移植することを発表している飯島多紀哉氏。本人のブログで、送り犬の売れ行き次第ではアパシーやONIの新作を作りたいという意欲を見せているようだ。


