いよいよ、あさっての20日に発売されることになる、ニンテンドーラボ。ジョイコンの機能とダンボール工作の融合というとんでもないコンセプトのゲームだが、そのダンボール部材を供給しているのは国内最大手のダンボール企業であるレンゴーであることが明らかとなっている。
いよいよ、あさっての20日に発売されることになる、ニンテンドーラボ。ジョイコンの機能とダンボール工作の融合というとんでもないコンセプトのゲームだが、そのダンボール部材を供給しているのは国内最大手のダンボール企業であるレンゴーであることが明らかとなっている。
セガフェス2018の新情報として発表された、ニンテンドースイッチで往年のセガの名作を復刻していく新生『SEGA AGES』。既に15本以上のタイトルが出ると告知されているが、今後支援が得られれば、SSやDCのソフトもラインナップに加わる可能性があることをプロデューサーが示唆している。
以前、エイプリルフールネタが無いとして、本気で作っていることを賈船が明らかにした、あの神ゲーの発売と価格などの情報が新たに公開されている。他にもビジュアルノベルゲームを2作スイッチに出すようだ!
ゲーム音楽作曲家、古代祐三氏が代表を務める株式会社エインシャント。ゲームも制作している会社ですが、そのエインシャントオリジナルの代表作である『みんなでまもって騎士』がスイッチに発売されるかも知れません!
4月12日に、日本の特許庁より任天堂から申請されていた新たな特許が受理され、公開された。その内容は複数の画面をまたがるゲーム操作が出来るシステムとのこと!今後、この技術が活かされることがあるのだろうか?
最後の作品は、既に12年前であるカプコンがPS2で展開していたシリーズである『鬼武者』。現在は全く音沙汰が無いタイトルであるが、最近、海外でカプコンがこのゲームの商標を取っていることが海外のゲームメディアにて報じられている。
今日まで秋葉原で行われていたセガフェス2018。本日行われた戦場のヴァルキュリアステージにて、以前より告知されていたように、スイッチ版『戦場のヴァルキュリア4』の追加情報が発表されている!
アメリカの任天堂現地法人であるNOAが持つ、Youtube公式アカウントにて更新されている配信である『Nintendo Minute』。司会の2人が日本の任天堂を訪れ、中を一部確認することが出来る映像をアップしています!
今日・明日と秋葉原で行われているセガのイベントであるセガフェス2018。新発表が幾つか会場で行われているが、1番のサプライズかも知れない最新作は13年前だったあのシリーズの新作が製作中と発表されたとのこと!
Sponsored Link