爆乳Pとして、マーベラスの子会社HONEY∞PARADE GAMESの代表を務めて閃乱カグラシリーズを製作していた高木謙一郎氏がマーベラスを退社し、サイゲームスに移植していたことが明らかとなった。原因はやはり…
爆乳Pとして、マーベラスの子会社HONEY∞PARADE GAMESの代表を務めて閃乱カグラシリーズを製作していた高木謙一郎氏がマーベラスを退社し、サイゲームスに移植していたことが明らかとなった。原因はやはり…
先日、アメリカのIT企業の4大企業の一つ、Googleが『Stadia』を発表したが、今度は同じく4大企業の一つのAppleが今年の秋からゲームし放題サービスの『Apple Arcade』を展開することが発表された。
先月のニンテンドーダイレクトで発表された、コナミの野球IPである『実況パワフルプロ野球』のスイッチ版の発売日が6月27日に決定したことが発表された。既に予約も開始となっている。
去年の後半、今年の初めにそれぞれ高性能型、小型版と言った新たなモデルが発売されると言った噂を当ブログでも取り上げたニンテンドースイッチ。眉唾ものだった噂だが、かなり現実的な話になってきているようだ。米WSJが大きな報道を行っている。
2015年に3DS出たのを最後に、今のところは新作の影の形もない任天堂が持つIPの一つであるリズム天国シリーズ。監修者でお馴染みのつんく♂が自身のツイッターで何やら意味深なリズム天国に関するツイートを行っていることが話題になっている。
先日20日に配信された「Nindies Showcase Spring 2019」で電撃的に発表された、Xbox oneとPCマルチで既に300万本以上売れている『Cuphead』スイッチ版。その制作はなんとマイクロソフト側からの打診であったことが明らかになっている。
電撃的に発売が発表された、任天堂がスイッチでできるVRとして4月12日に発売予定の『Nintendo Labo: VR Kit』そのトイコンの紹介と遊び方を紹介する映像が公開され、その発想の凄さに大きな反響が起こっているようだ。
国内のHD機タイトルでは初となる、累計販売本数300万本の節目をスマブラとどちらが先に到達するかデッドヒートをしているスプラトゥーン2。国内のゲーム週販集計機関の一つであるファミ通のデータでは、最新のデータでスプラトゥーン2が先に300万本に到達したことが明らかになっている。
昨年12月に発売され、既に開発元からニンテンドースイッチ版が他のプラットフォームすべて合算した数字より8倍売れていることが明らかになっている『モンスターボーイ 呪われた王国』が、スイッチ版だけで20万本の売上を達成したことが公表されている。
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