日本では『ダウンタウン熱血物語』海外では『River City Ransom』の名前でかつてテクノスジャパンが発売したくにおくんシリーズの名作の流れをくんだ最新作が女性主人公の『River City Girls』となって発売されることが発表されている。
日本では『ダウンタウン熱血物語』海外では『River City Ransom』の名前でかつてテクノスジャパンが発売したくにおくんシリーズの名作の流れをくんだ最新作が女性主人公の『River City Girls』となって発売されることが発表されている。
発売はまだ1ヶ月半ちょっと前の2月28日でありながら、既に新品が税抜きで1000円以下で投げ売られている店舗も報告されているレフトアライブ。新品の値崩れから容易に想像できたが、買い取り価格が某所で最低価格の10円となってしまったようだ。
今月終わりから、新天皇即位や新元号スタートということで、最大で10連休にもなる今年のGW。ゲーム三昧という予定を立てている人も思いますが、そんな人にオススメのお得なキャンペーンがセブンイレブンで明日よりGW期間中に行われます!
現状、毎週4~5万台が平均的に売れているニンテンドースイッチ。歴代据え置きハードの中でもトップクラスの普及速度となっているスイッチだが、任天堂はまだまだ貪欲に新規ユーザーを獲得する気満々のようだ。
今現在、全世界の60ほどの国と地域で販売を行っているニンテンドースイッチ。現状、展開している国での売れ行きは好調であるが、PS4と比べるとまだ販売地域は少ない現状、世界最大の人口を持つ中国でスイッチを販売する線が濃厚になったことがゲームメディアにて報じられている。
ネットではソニーレイなどとも揶揄される、最近の過剰とも言えるPSでのセクシャル表現の規制問題。ほぼ確定的ではあったが、ソニーがいわゆるポリコレに配慮した独自の規制を敷いていることを、ソニーが公式で認めたことをWSJが報じている。
本日ファミ通で更新された、2019年2019年4月8日~2019年4月14日のソフトランキングTOP30の結果と、総評の記事となる。ハード販売台数・TOP10総括は昨日の記事参照。
最近、サプライズ的なニュースをしれっと告知することが得意な任天堂ですが、本日突然明日の午前中にスマブラSPのVer3.0の更新を配信することを告知し、ジョーカーが明日から使えることが確定となりました。
ニンテンドースイッチ発売から週目となる、2019年月第週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは5.4万台を売り上げ、EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAINが5.5万本を売り上げTOPになっている。
かねてより噂されていた、ドライブレスのXbox One Sが来月7日に国内外で同発で発売されることが、現地時間の16日にMSより配信された“Inside Xbox”にて発表されたとのこと。
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