京都の花札屋として、1889年に任天堂骨牌として創業した任天堂が、本日で会社創業130周年を迎えたことが、メディアにて報じられている!
スイッチライトの発売日と同時に、発売となったGBでのシリーズの名作『ゼルダの伝説 夢をみる島』が北米でマリオメーカー2が初日に売り上げた本数よりも多くの販売を行ったことが報告されており、今年発売のタイトルで最高の出足になったことが明らかになっている。
1989年、ファミコンで一作目が発売されたコピーライターの糸井重里氏がメインシナリオを手掛けた『MOTHER』今も根強いファンがいるタイトルだが、2006年に発売されたMOTHER3を最後に新作は出ていない、このタイトルに対しての今後を少し匂わせる対談が更新されている。
本日ファミ通で更新された、2019年9月9日~2019年9月15日のソフトランキングTOP30の結果と、総評の記事となる。ハード販売台数・TOP10総括は昨日の記事参照。
ニンテンドースイッチ発売から133週目となる、2019年9月第3週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは5.1万台を売り上げ、ウイニングイレブン2020が5.8万本を売り上げている。
過去に多数の名作IPを保持するバンダイナムコゲームスの中のナムコ。ここのところスイッチで塊魂アンコールだったり、もじぴったんアンコールを発売・発表しているが、更に複数の名作IPにアンコールをつけたタイトルを商標出願していることが明らかになっている。
今現在、乙女ゲーというジャンルを次々とメーカーがリリースするようになっているニンテンドースイッチ。有力乙女ゲーの移行もあり今後、ニッチなジャンルでありながらもユーザーが増えていくと考えられるが、そのスイッチに乙女ゲーの原点とも言えるタイトルの新作が17年ぶりに制作されることが発表されている。
いよいよ今月の27日に、先行のPS4・3DS版から2年2ヶ月遅れてでる完全版となる『ドラゴンクエスト11S』スクエニも体験版を配信したり、関係者が宣伝に勤しんでいたりするが、このタイトルのCMが公開され、その出来があまりにもひどいと悪い意味で話題になっている。
管理人がブログの更新時などにバックグラウンドで流しているゲーム音楽を紹介するコンテンツの第42弾。今回は9月17日にスイッチに電撃配信が決まったドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドより、異世界フィールド曲『果てしなき旅』を紹介する。
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