ニンテンドースイッチ発売から147週目となる、2019年12月第4週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは合算で29.1万台を売り上げ、スイッチがTOP10を独占している。
ニンテンドースイッチ発売から147週目となる、2019年12月第4週のゲーム週販が先程ファミ通で速報分が更新された!ニンテンドースイッチは合算で29.1万台を売り上げ、スイッチがTOP10を独占している。
12月27日に発売される、シリーズとしては7年ぶりの新作となる「脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング」のCMが公開されている。主演は沢口靖子と吉田鋼太郎になっている。
現在は任天堂の専属Youtuber的立ち位置となっているお笑いコンビのよゐこ。任天堂のタイトルに幾つも挑戦してきた彼らが次に挑戦するのは、任天堂の身体と頭を鍛えるためのあのソフト群になるとのこと!コレ絶対面白いやつだ!
12月10日にいよいよ中国市場デビューとなったニンテンドースイッチ。販売がどれだけ出来るかは現時点で未知数であるが、サードパーティ製ソフトもテンセントを介して積極的に展開していく方針であることを古川社長が日本のメディアにて語っている。
今年で発売3年目の年末商戦を迎えているニンテンドースイッチ。今年は3年目のハード販売ピークで、更に据え置き初となるポケモンの新世代タイトルも発売されたとあって、大きな売上が期待できる状況にあったが、海外のアナリストが北米市場で現在ノーマルスイッチが在庫をかき集めるしか無い状況になっていることを報告している。
年末商戦…特にお父サンタが増えるクリスマス週にもっとも需要が増える任天堂ハード。今年もポケモン発売とともに、非常に強い需要を国内外で維持しているが、クリスマス週の今週について任天堂が異例の呼びかけを行っている。
二年前の年末商戦にて、シリーズの第一弾が発売された『すみっコぐらし すみっコパークへようこそ』が隅っこで売上を積み重ね、電撃集計で10万本の大台に到達していたことが判明している!
今から30年前に連載が開始され、連載が終わる7年間高い人気を誇ったドラゴンクエスト原作の漫画である『ダイの大冒険』が原作終了から24年の時を経て、再アニメ化とゲーム化されることがジャンプフェスタ2020の会場で明かされました!
今年で3年目の年末商戦を迎えているニンテンドースイッチ。毎年恒例の年末年始の大型セールが始まっており、すでに525タイトルが記事更新時点でセール価格となっています。セブンイレブンではいつものキャンペーンも23日から開始です!
今年の9月にオリジナルから2年以上の後発マルチとしてようやく発売された完全版である『ドラクエ11S』すでにスイッチ版が国内で45万本以上売り上げている状況にあるが、公式よりDQ11全体の全世界出荷・販売数が累計で550万本になったことがアナウンスされている。
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