本日一作目発売から、9周年の節目を迎えた乙女ゲーの『うたの☆プリンスさまっ♪』今までPS関連で発売されてきたこのタイトルが、スイッチに新作をVitaから移行で出すことを告知している!
「任天堂」の記事一覧(96 / 225ページ目)
【国内2空港め】成田空港にもゲーム体験スペース『Nintendo Check In』が6月29日よりオープン決定!
2017年に関西国際空港にて、任天堂ゲームを体験できるスペースであった『Nintendo Check In』が、今週末の29日に成田空港に国内2空港目としてオープンすることが告知されている!
【収録タイトルに期待】『スペースインベーダー インヴィンシブルコレクション(仮)』が2020年にスイッチで発売決定!
かつて、日本中のゲーセンを熱狂の渦に陥れたスペースインベーダーブーム。あれから40年以上が経った現在、産みの親のタイトーがスイッチに2020年にコレクションタイトルを発売することが決定している。
【攻めるなぁ】『テトリス99』のパッケージ版が発売されることが決定!
2月14日より、ニンテンドースイッチオンラインの加入者特典として無料で配信されているDL専用タイトルであった『テトリス99』のパッケージ版が8月9日に発売されることが任天堂より告知されている。
【期待しか無い】青沼氏『ブレスオブザワイルド続編は当初DLC予定だったが、膨大なアイディアが出たため新作として作ることにした』
E3のニンテンドーダイレクトで、最後の隠し玉として発表された稀代の名作・ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの続編。ゼルダのディレクター・青沼英二氏が海外のインタビューに答えており、今回の続編はアイディアが膨大になったために着手したものであったことが明らかとなっている。
【ざまぁ】マリカー訴訟、いつの間にか賠償額が5倍に増額になっていた模様。
レンタル公道カート事業で、マリオのコスプレ衣装も併せて貸し出しを無許可で行っていたことから、任天堂に訴訟を起こされた株式会社マリカーこと、現MARIモビリティ開発。2審での任天堂の勝訴が確定しているが、その中間判決文が公開され、任天堂の完勝と言ってもいい内容になっていたことが明らかになった。
【また一つ】『PICO PARK』スイッチ版がわずか一週間で3年先行のSteamよりも売れたことが明らかに!
既に多数のインディーズタイトルの成功事例が挙がっているニンテンドースイッチのDLソフト市場。もはやインディーズの楽園と言って過言ではないスイッチ市場だが、また一つインディーズの成功報告が挙がっている!
【駄目だ…】『次世代ワールドホビーフェア ’19 Summer』に出展予定だった『イナズマイレブン アレスの天秤』のクオリティ不足のため出典中止に…
レベル5が発売を決定はしているものの、延期に延期を重ね、未だ発売日すら決まっていない『イナズマイレブン アレスの天秤』後発の妖怪ウォッチ4にすら抜かれたこのタイトル、直近でのイベントにも試遊台すら置けない開発状況であることが確定となっている。
【悲報】『あつまれどうぶつの森』で、リセットさんがリストラされることが明らかに…。
E3のニンテンドーダイレクトでタイトルと発売日が決定した『あつまれ どうぶつの森』過去のシリーズで様々な個性的などうぶつたちが出てきているタイトルだが、かつてのシリーズでプレイヤーを驚かせたあのキャラが今作ではリストラになってしまうらしい…。
【あと2週間!】『スーパーマリオメーカー2』のCMが公開!
発売日が6月28日…あと2週間後に迫ったスーパーマリオメーカー2。本日そのCMが4バージョン公開され、久々に芸能人を起用したCMとなっています。前作に引き続きバカリズムなどが出演しています!










