既にスマホやPCではリリースされていて、スイッチに現時点では最後発の移植となる、先月22日に発売された『おじいちゃんの記憶を巡る旅』スマホ版に比べると割高な販売価格にもかかわらず、開発者によるとわずか1週間で移植費用を回収したことが明らかになっている!
「任天堂」の記事一覧(160 / 225ページ目)
【遂にキター!!】ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドのサントラが4月25日に発売決定!予約も始まったぞ!
今までコレクターズ・エディションの特典でしかなかった、ブレスオブザワイルドのサウンドトラックが正式に4月25日に発売されることが決定!CD5枚組の大ボリュームと限定版も発売されるとのことでテンションMAX!!
【ちょっと意味わかんないです】任天堂、小学生が選ぶ好きなYoutuberランキング上位にランクインしてしまう。
現在、小学生がなりたい職業の上位に来るというYoutuber。様々なYoutuberが日本でも活躍していますが、とある機関が小学生を対象に、好きなYoutuberのアンケートを取ったところ、何故かあのチャンネルがランクインするという事態が起こっています!
【その発想は無かった!】3月8日にスイッチで発売される『HANDY麻雀』のローカルマルチプレイの遊び方が斬新と話題に!
ニンテンドースイッチと麻雀ゲームは、個人的に相性が抜群だと考えているのですが、未だローカルで複数人プレイできるゲームが出ていません。来週の8日にDLソフトとして配信されることとなったHANDY麻雀というゲームが、スイッチソフトでは初のローカル対戦プレイが出来るのですが…そのやり方が斬新すぎました
【ゼルダ好きすぎだろww】アメリカAmazon、セールを行ったブレスオブザワイルドが発売一年間近でソフトのランキング1位になってしまう。
ニンテンドースイッチのロンチとともに発売されたため、そろそろ発売から丸一年が経つことになるゼルダの伝説ブレスオブザワイルド。なぜか、一年を目前にして、アメリカのAmazonランキングでブレスオブザワイルドが再びソフトランキング1位に経つという現象が起こっている!
【史上最速】フランスでニンテンドースイッチが100万台を突破!
欧州は任天堂ハードが伝統的に弱い地域だが、スイッチにおいては歴代最速の売上を欧州でも多くの国で記録している。その中で特に日本文化に一定の理解を示すフランスでのスイッチの販売台数が遂に100万台を突破したことが明らかになった!
【次なる移植も期待!】DOOMやロケットリーグ、ウルフェンシュタイン2をスイッチに移植した海外ディベロッパーに注文が殺到!?
海外のディベロッパー・ベセスダのDOOMやウルフェンシュタイン2、あるいはロケットリーグなどをスイッチに移植したパニックボタン社の関係者が、現状スイッチ移植の依頼が殺到していることを海外メディアに明かしている。
【日本でもやってほしい】米任天堂、公式サイトでレビューが書けるように!
発売済みソフト・リリース予定のソフトがどんどんと増えているニンテンドースイッチ。ソフトが多くなってきて、どのゲームを買えばいいか…そういった声に応えるためなのか、アメリカ任天堂でニンテンドースイッチソフトをレビューできるサービスが公式サイトで始まっている。
【このタイトルも!】タカラトミー、ゾイドの新シリーズ「ゾイドワイルド」のゲームをスイッチに発売決定!
既に30年以上の歴史を持つ、現タカラトミーが展開するロボット系玩具のゾイド。ここのところ新作はずっと出ていなかったが、本日12年ぶりの新シリーズが展開されることが明らかとなり、メディアミックスの一つしてスイッチにゲームが出ることが発表された!
【やばいペース】ニンテンドースイッチ、全世界で発売済み、または発売予定のタイトルが800本を超える!
昨年の12月時点で、発売済みまたは発売予定のゲームタイトルが全世界で700本を早くも突破したニンテンドースイッチ。あれから2ヶ月ちょっと経った今、その数は800を超える勢いになっていることが明らかになった。








