12月の月間販売数で北米市場でトップになっていたことが明らかになっていたスイッチだが、12月の売上のおかげで、2018年の年間でも最も売れたハードとなったことが明らかになった!
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【!?】北米市場で発売3年目『NES Classic』が昨年年末商戦の目玉商品だった『PS Classic』より売り上げていたことが判明!
昨年12月3日に、ファミコンミニの後追いのような形で発売された『PS Classic』日本では12万台ほどを初週で売り上げたことがわかっているが、北米市場では2016年に発売されたNES Classicに売上で負けてしまったことが判明している。
【北米市場でも】ニンテンドースイッチの2018年12月の月間販売台数が日米仏の三カ国でトップになったことが明らかに!
日本では1ヶ月で115万台以上売れた2018年12月のニンテンドースイッチ。日本では当然トップの売上だったが、海外でもフランス、そしてCSゲームの最大の市場である北米でもスイッチが月間トップを取ったことが明らかになっている。
【過去タイトルも続々】海外で『Goat Simulator: The GOATY:now』がスイッチにリリースされることが明らかに!
2014年にPCで発売され、かなり話題になったタイトルであるヤギシミュレーターこと『Goat Simulator: The GOATY:now』が、ニンテンドースイッチに海外では配信されることが発表された。
【大反響】『ゼノブレイド2 オフィシャルアートワークス アルスト・レコード』の発売日が2月2日から2月12日に変更!その理由とは?
2017年の年末商戦の目玉タイトルであった『ゼノブレイド2』国内外で多くのファンを獲得した本作のアートワークスが、2月2日に発売予定だったがとある事情で2月12日に発売日が延期になることとなった。その理由とは?
【祝】『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ誕生から2019年1月21日で20周年になる!
1999年1月21日にニンテンドウ64で発売された『大乱闘スマッシュブラザーズ』の一作目から、昨日で発売から20周年となった。20周年を記念して桜井氏とスマブラ公式ツイッターがツイートを行っている。
【日本でもアーウィンが!】『スターリンク バトル・フォー・アトラス』が4月25日に発売決定!
海外では既に昨年のうちに発売され、全機種マルチでありながら、STAR FOXとのコラボのおかげで、スイッチ版がバカ売れした『スターリンク バトル・フォー・アトラス』の日本での発売日が4月25日に決定となった。日本でもアーウィンのプラモはついてくるとのこと!
【3年目の展望】古川社長「(スイッチが)発売3年目に入ると新鮮さも薄れてくるので、ソフトを出し続けることが最も重要だ」
今年の3月3日で、いよいよ発売から3年目を迎えるニンテンドースイッチ。既に去年の時点でも相当な勢いでソフトと台数を販売していたが、3年目に突入する今年も、任天堂としては慎重な姿勢を崩していないようだ。
【意外なタイトルも?】任天堂が2018年のDLソフトランキングを公表!
普段は数字は発表されない、DLソフトの売上本数。任天堂が公式で本数は表示しないものの、2018年のDLソフトの売り上げランキングをパッケージが発売されたタイトルと、DL専売のソフトそれぞれで公表している。








