「ニンテンドースイッチ」の記事一覧(107 / 151ページ目)

【たった一年で】ニンテンドースイッチ、3月1日の時点で国内でも300タイトル以上がリリースされていたことが明らかに!

ニンテンドースイッチ

発売したての頃は、ソフトが出ない・少ないなどと言って煽られることも多かったニンテンドースイッチ。しかし、発売一年を迎えようとある今の時点で日本国内だけでも300タイトルはゲームがリリースされていることが有志の調査で判明している。

Comment(0)

【1週間で】スイッチ版『おじいちゃんの記憶を巡る旅』が、わずか1週間で移植費用を回収したことが明らかに!

ニンテンドースイッチ ゲーム売上 インディーズ

既にスマホやPCではリリースされていて、スイッチに現時点では最後発の移植となる、先月22日に発売された『おじいちゃんの記憶を巡る旅』スマホ版に比べると割高な販売価格にもかかわらず、開発者によるとわずか1週間で移植費用を回収したことが明らかになっている!

Comment(4)

【その発想は無かった!】3月8日にスイッチで発売される『HANDY麻雀』のローカルマルチプレイの遊び方が斬新と話題に!

ニンテンドースイッチ メーカー 面白ネタ

ニンテンドースイッチと麻雀ゲームは、個人的に相性が抜群だと考えているのですが、未だローカルで複数人プレイできるゲームが出ていません。来週の8日にDLソフトとして配信されることとなったHANDY麻雀というゲームが、スイッチソフトでは初のローカル対戦プレイが出来るのですが…そのやり方が斬新すぎました

Comment(2)

【史上最速】フランスでニンテンドースイッチが100万台を突破!

ニンテンドースイッチ ゲーム売上

欧州は任天堂ハードが伝統的に弱い地域だが、スイッチにおいては歴代最速の売上を欧州でも多くの国で記録している。その中で特に日本文化に一定の理解を示すフランスでのスイッチの販売台数が遂に100万台を突破したことが明らかになった!

Comment(0)

【次なる移植も期待!】DOOMやロケットリーグ、ウルフェンシュタイン2をスイッチに移植した海外ディベロッパーに注文が殺到!?

ニンテンドースイッチ メーカー ゲームメディア

海外のディベロッパー・ベセスダのDOOMやウルフェンシュタイン2、あるいはロケットリーグなどをスイッチに移植したパニックボタン社の関係者が、現状スイッチ移植の依頼が殺到していることを海外メディアに明かしている。

Comment(0)

【日本でもやってほしい】米任天堂、公式サイトでレビューが書けるように!

ニンテンドースイッチ 任天堂

発売済みソフト・リリース予定のソフトがどんどんと増えているニンテンドースイッチ。ソフトが多くなってきて、どのゲームを買えばいいか…そういった声に応えるためなのか、アメリカ任天堂でニンテンドースイッチソフトをレビューできるサービスが公式サイトで始まっている。

Comment(0)

【このタイトルも!】タカラトミー、ゾイドの新シリーズ「ゾイドワイルド」のゲームをスイッチに発売決定!

ニンテンドースイッチ メーカー ゲームメディア

既に30年以上の歴史を持つ、現タカラトミーが展開するロボット系玩具のゾイド。ここのところ新作はずっと出ていなかったが、本日12年ぶりの新シリーズが展開されることが明らかとなり、メディアミックスの一つしてスイッチにゲームが出ることが発表された!

Comment(0)

【やばいペース】ニンテンドースイッチ、全世界で発売済み、または発売予定のタイトルが800本を超える!

ニンテンドースイッチ ゲーム メーカー

昨年の12月時点で、発売済みまたは発売予定のゲームタイトルが全世界で700本を早くも突破したニンテンドースイッチ。あれから2ヶ月ちょっと経った今、その数は800を超える勢いになっていることが明らかになった。

Comment(2)

【やめてください】CC2がジョジョのゲームをスイッチ向けに開発中との噂が流れる!

ニンテンドースイッチ SIE メーカー

PS関連で、幾つかのやらかしを行ってしまい、現状ユーザーからは信頼されていないディベロッパーであるサイバーコネクトツー。サイバーコネクトツーの評価を地に落としたジョジョに関するゲームの新作が、スイッチ向けに作られていると海外からの噂が流れてきている。噂であることを願いたい。

Comment(2)

【期待!】メガテン山井P「『真・女神転生V』は、どのメガテン世代も楽しめる集大成的な作品にしたい」

ニンテンドースイッチ アトラス

ニンテンドースイッチタイトルとして、プレゼンテーションの段階から開発が明言されている真・女神転生V。開発プロデューサーの山井一千氏がファミ通のインタビューに答え、Vは全てのメガテンファンが楽しめるような集大成にしたいと語っている。

Comment(0)

ページの先頭へ