昨日公表された、任天堂の2019年度上半期の決算資料より、スイッチのロンチに発売されたブレスオブザワイルドが更に176万本全世界で売上を伸ばしたことが判明している。Wii U版と合わせると1600万本以上の売上になっている。
「ゼルダの伝説」の記事一覧(5 / 11ページ目)
【国内が一番評価されていないかも…】宮本茂氏が2019年文化功労者に選出!ゲーム業界では初!
任天堂の怪物IPであるマリオやゼルダの産みの親である宮本茂氏が、2019年の文化功労者21人のうちの一人として、ゲーム業界からは初の選出となったことが報じられている。
【愛がすごい…w】海外で『ニンテンドウ64』風のブレワイ続編PVを作った人が話題に!
海外で絶大な人気を誇る『ゼルダの伝説』シリーズ。今現在は、ブレワイの続編が作られていることが明言されているが、その1stPVをニンテンドウ64風の映像に作り変えて公開している海外のユーザーが話題になっている。
【数字判明】『ゼルダの伝説 夢をみる島』が欧州市場で3日で43万本売れたことが判明!
9月20日に発売された『ゼルダの伝説 夢をみる島』先日、このタイトルが欧州市場で今年発売の任天堂ソフトで最速の売れ行きになっていることを記事にしたが、具体的には3日間で43万本売り上げたと海外メディアが報じている!
【ゼルダ人気すげぇ】欧州市場でも『ゼルダの伝説 夢をみる島』が今年最速の売れ行きとなっていることが明らかに!
北米ではマリオメーカー2すら抜いて、今年発売タイトルの中で初日の売上が最速の出だしとなった『ゼルダの伝説 夢をみる島』欧州市場でも、今年発売のソフトで最速の売れ行きを見せていることを欧州任天堂が報告している。
【海外のゼルダ人気は異常】米国での『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイクの初日の売上が、マリオメーカー2の初日売上を上回る!
スイッチライトの発売日と同時に、発売となったGBでのシリーズの名作『ゼルダの伝説 夢をみる島』が北米でマリオメーカー2が初日に売り上げた本数よりも多くの販売を行ったことが報告されており、今年発売のタイトルで最高の出足になったことが明らかになっている。
【超期待】BOTW続編スタッフ『前作を超える新しい体験をユーザーのみなさんにお届けするため、さらに多くの方の力をお借りしたい』
スイッチのロンチタイトルとして発売され、今もなお評判の高さから売れ続けている名作『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』続編制作が既に始まっているが、その開発スタッフがこれから制作に携わる新規スタッフに向けたインタビューの中で、続編にかける意気込みを語っている。
【開発者も評価するゲーム】平成を代表するゲームは?の問に堀井雄二氏がゼルダの時オカとブレワイを挙げる。
言わずと知れたドラゴンクエストの産みの親、堀井雄二氏。ファミ通において行われたレベルファイブの日野氏との対談に於いて、平成を代表する一本にゼルダシリーズの時オカとブレワイを挙げている。
【すげえ!】海外の82歳のおばあちゃんが『ゼルダの伝説トワイライトプリンセス』を755時間かけてクリアしたことが話題に!
我々の世代ほどゲームを積極的にはやらないものの、ハマりだすと一つのゲームにとことんハマる傾向が強い高齢層のゲーマーで、82歳のおばあちゃんがゼルダの伝説トワイライトプリンセスを755時間かけてクリアしたという話が海外より届いております。
【本格始動!】『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』の制作スタッフをが募集開始!
今年のE3の任天堂の発表でさらっと投下されたタイトルである『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』の続編。まだタイトルなども発表されていないが、開発スタッフを任天堂が募集開始している。





