キャラクターデザインが海外よりだと誰もが思っていた、ARMSがアメコミ化されることが発表された。日本でのコミカライズとの差異が大きく、これも文化の違いなのだろうかと感じた。
「任天堂」の記事一覧(190 / 226ページ目)
【絶好調】パブリッシャー「ニンテンドースイッチはインディーズの売り上げが凄いことになっています」
着々とインディーズの楽園となりつつあるニンテンドースイッチ。しかし、DL版の売り上げは数字がほとんど表に出てこないため実際の売り上げは分からない。そこでゲームメディアのAUTOMATONがパブリッシャー2社に取材を行い、実際の売れ行きについて確認した記事が更新されている。
【年度末】スイッチ版、蒼の彼方のフォーリズムの発売日が2018年3月29日に決定。
ニンテンドースイッチには、今までの任天堂機では考えられなかったようなタイトルが多数発売することが発表されている。その中で、いわゆる美少女ゲーと言われるジャンルの蒼の彼方のフォーリズムの発売日が決定している。
【トップ10入り】ミニスーファミも好調な任天堂株価が年初来最高値を更新!時価総額が10位に!
昨日には、ミニスーファミも発売した任天堂。スイッチの好調とミニスーファミの好調を受けて、今日も株価が高騰。年初来最高値をつけて、時価総額が日本国内企業の10位に入る状況となっています。
【朗報】ニンテンドースイッチが月産200万台体制が整ったと海外メディアが報道!2017年度の販売予測も2000万台に引き上げか。
強い需要により、国内外で未だに品薄が継続しているニンテンドースイッチ。この秋以降任天堂は増産を告知していたが、どうやらその増産体制がある程度整ったことを海外メディアが報道している。ただ問題は、それですら需要を満たせるかどうかということにはなるが…
【インディーズの楽園】発売から3年経ったショベルナイト。ニンテンドースイッチでの売り上げが一番になる!
発売自体は2014年の6月であったYacht Club Gamesのショベルナイト。今まで多数のプラットフォームでリリースされてきたタイトルだが、なんと3年後発のニンテンドースイッチ版が全てのプラットフォームで一番売れたことをYacht Club Games社員が明かしている。
【ツボを押さえた作り】すみっコぐらし・すみっコパークへようこそ!のPVが公開!
12月7日に、初の据え置きでのシリーズリリースとしてスイッチで発売されるすみっコぐらし・すみっコパークへようこそ!パーティゲームになることは告知されていましたが、その詳しい内容を紹介するPVが公開されています。
【こちらも好調!】ブラスターマスターゼロ、更に売り上げを伸ばし11万DLを突破!
ニンテンドースイッチのロンチにDL専用ソフトとしてインティ・クリエイツから発売された、超惑星戦記メタファイトのリメイク作品ブラスターマスターゼロ。既に10万DL以上されていたのが明らかになっていたが、更に売り上げを伸ばしたことを公式が公表している。
【開発者も絶賛】マインクラフト開発者「スイッチはパーフェクト!全てのゲームをスイッチに出すべき!」
マインクラフトの生みの親で、現在はマイクロソフトに売却した益で、83億円の豪邸に済むことでも知られるNotch氏。そのNotch氏がニンテンドースイッチを絶賛するツイートを投稿している!
【好調の証】日本一ソフトウェアが会社沿革にニンテンドースイッチのディスガイア5発売を記載!
企業の移り変わりを主要な出来事を記載して、一般に認知させる会社沿革。日本一ソフトウェアの会社沿革の新たな1ページに、ニンテンドースイッチのディスガイア5発売が追加されている。









