現時点での正式発表というわけではありませんが、去年の11月にUSJのエリアの一つ

ニューヨークエリアが、大規模工事に入るという報道がなされ

今回の大規模工事で、現在のニューヨークエリアの2/3がポケモンエリアになるのではという観測がされております。

ニューヨークエリアは、1930年代のニューヨークの街並みをイメージしたエリアということで

正直、語弊を恐れず言えば、今のUSJにおいてはかなり地味というか、あまり話題にされることがないと思われるエリアですね。

この計画予測が真実であれば、USJは更に任天堂IPが多くの面積を占めることになり、もはや国内…いや全世界で

任天堂のIPと遊べるリアルの場所としては、最大級のところになるのは間違いないですね。

さて、この予想通りの展開になった時に、任天堂の影響力がどこまで増すか、また楽しみでもあります。

ポケモンも、今月の26日でIP誕生から30周年となりますしね。


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