ソニック35周年を記念した有田焼「Infinite Blue」が世界50体限定で登場。価格は1体100万円で、10月9日から抽選販売、池袋PARCOの展覧会では先着5体を販売します。名門・李荘窯が手がけた中身を紹介します。
「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」タグの記事一覧
【その差は永遠に埋まらない】新作ソニックP『ソニックとマリオを両方遊んで比べてみていただきたいです』→結果
同週に発売された任天堂の2Dアクションの看板IP新作『スーパーマリオブラザーズワンダー』とかつてのライバルハードの看板キャラクターだったソニックの新作『ソニックスーパースターズ』の国内売上の対比が残酷すぎると話題に。
【悲報】中裕司氏、4月末でスクエニを退社していたことを報告。
セガから株式会社プロペの代表を経て、2018年にスクエニに入社し、バランワンダーワールドのディレクターを務めた中裕司氏が4月末を以ってスクエニを退社していたことが本人より報告されている。
【今更感】毎月20日にソニックに関する情報を出す『SONIC2020』プロジェクトが始動!
来年で生誕から30周年となるソニック。今年はマリソニでの参加などで露出があるが、セガがSONIC2020と称して、今年の毎月20日にソニックに関する新情報を公開していくプロジェクトを始動させている。
【悲報】スイッチ版『SEGA AGES』の第一弾の配信がクオリティアップのため9月に延期へ。
今年4月のセガフェスで発表され、今月中にその第一弾タイトルが出る予定だったスイッチ版SEGA AGES。今月終わりまでリリースの気配がなかったが、案の定来月に第一弾タイトルの配信延期が決まってしまったようだ。
【まさかの】ソニックのクリエイター・中裕司氏がスクエニに入社していたことが明らかに。
ソニック・ザ・ヘッジホッグ、Nights、ファンタシースターオンラインなどのセガゲームの中核ソフトに多く関わり、名前も広く知られた中裕司氏が自身のツイッターで1月からスクエニに入社したことが明らかにされた。
【は?】セガ名越稔洋氏「ソニックは日本でもっと売れてほしいと思う」
セガの看板キャラクターとして、生み出された当初は特に海外ではマリオに匹敵するほどの人気を得た音速のハリネズミことソニック・ザ・ヘッジホッグ。現在は、昔の輝きは見る影もないが、そのソニックの現在の立ち位置についてセガの取締役である名越氏が生放送で漏らした心情がなんとも情けない…。





