ニンテンドースイッチの成功で喜んでいるのはユーザーだけではなく、販売をしている小売としても嬉しい商品であることは間違いない。年末に向けての2社の商談会に参加したゲームショップ店長が、その結果をブログに公開し無慈悲な結果が出てしまっているようである。
ニンテンドースイッチの成功で喜んでいるのはユーザーだけではなく、販売をしている小売としても嬉しい商品であることは間違いない。年末に向けての2社の商談会に参加したゲームショップ店長が、その結果をブログに公開し無慈悲な結果が出てしまっているようである。
既にPS4・3DSでは発売されているものの、後発マルチとしてスイッチ版の開発・発売が明言されているドラクエ11。現在の開発環境について、堀井氏がうっかり漏らした(?)のと、ボイスがつく完全版になる可能性が高くなっている。
管理人がブログ記事を更新する時に、バックグラウンドで流すゲーム音楽を紹介するコンテンツの17弾目。今回は、7年ぶりの新作が来年発売することが決まったメモリーズオフシリーズの2作目、メモリーズオフセカンドのサウンドコレクションである。さぁかけがえのない想いを感じるがよい!←
2017年度の大きな節目の一つである、上半期が9月で終わり、早速ファミ通が上半期のハード売り上げ台数・ソフト販売数のトップ10といった情報を公開している。やはり、某ハードにとっては無慈悲な結果が出てしまったようである。
海外で特に人気が高い任天堂のIPゼルダの伝説。そのコミカライズを日本で行っている漫画家・姫川明がニューヨークで開かれたコミコンのイベントステージに登壇し、日本ではほとんど行わないような貴重なトークショーを長い時間している動画がアップされている。
今まで携帯アプリと、3DS・Wii Uなどで配信が行われてきたチャリ走シリーズ。開発者の公式ツイッターがニンテンドースイッチ版を現在鋭意製作中であることが明言している。
キャラクターデザインが海外よりだと誰もが思っていた、ARMSがアメコミ化されることが発表された。日本でのコミカライズとの差異が大きく、これも文化の違いなのだろうかと感じた。
着々とインディーズの楽園となりつつあるニンテンドースイッチ。しかし、DL版の売り上げは数字がほとんど表に出てこないため実際の売り上げは分からない。そこでゲームメディアのAUTOMATONがパブリッシャー2社に取材を行い、実際の売れ行きについて確認した記事が更新されている。
突発的に作った企画の第二弾。今回は、とあるゲームでのみ使われることがある「和尚」という言葉について解説します。なお、決して本物の和尚さんをディスっているわけではないのであしからず。
ニンテンドースイッチには、今までの任天堂機では考えられなかったようなタイトルが多数発売することが発表されている。その中で、いわゆる美少女ゲーと言われるジャンルの蒼の彼方のフォーリズムの発売日が決定している。
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