ニンテンドースイッチのロンチとともに、日本一ソフトウェアが完全版を発売した魔界戦記ディスガイア5。売上が好調なことは何度か公式でも触れられていたが、全世界で20万本の売上が見えてきたことを社長が新年の挨拶で語っている。
ニンテンドースイッチのロンチとともに、日本一ソフトウェアが完全版を発売した魔界戦記ディスガイア5。売上が好調なことは何度か公式でも触れられていたが、全世界で20万本の売上が見えてきたことを社長が新年の挨拶で語っている。
初のホリデーシーズンを迎えたスイッチ。潤沢な在庫で、今時点ですぐに欲しい人の需要の大体を満たしたが、今度はハードが売れた結果、ソフトが品薄状態になるという当たり前の現象が起きている。
昨年末の時点で480万台以上のスイッチが売れた北米市場。海外のメディアが任天堂の定番タイトルの北米市場での装着率を紹介しており、相変わらずの任天堂定番タイトルの強さを見せつける格好となっている。
昨年末までで北米でニンテンドースイッチが480万台以上売れていることが明らかになり、Wiiを超え、歴代据置市場では最速ペースで売れていることが複数のニュースソースで明らかになっている!
1月はややソフトのリリースが少なめだったニンテンドースイッチに、新たに1月18日にマーセナリーズサーガクロニクルズがリリースされることが開発元のRideonより発表されている。
海外のインディーズ、Angry Mob Gamesが制作したスマブラ風格闘ゲームであるBrawloutが、リリースから2週間で5万DLを達成し、開発者が公式で報告を行っている。
日本ではロロロロの名前で知られるマルチで遊べるパズルゲームであるDeath Squared。制作者が自身のツイッターで、クリスマス商戦で売り上げが500%伸びたことを驚きを持って報告している。
2018年もいよいよ始まり、ゲーム企業でも各会社の社長や開発者が新年の挨拶と抱負を述べる中、SIEJAの盛田プレジデントの挨拶からVitaが一切触れられていないことが話題になっている。
昨年終わりの週販はまだ、メディクリなどでは公開は先だが、全国に店舗を持つTSUTAYAが独自の販売ランキングを更新し、やはりというか、任天堂無双になってしまっているようだ。
交流の場1が長くなったということで、新たなものを作って欲しいということで 交流の場2を作りました。1は上のリンクから行けますし、固定メニューからでも行けます。 固定メニューからいく場合は、上のメニューに合わせていただけれ・・・
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