据置機にも携帯機にもなれることから、インディーズの小粒なタイトルと非常に相性がいいニンテンドースイッチ。昨日公表された決算では、インディーズタイトルの幾つかに触れ、その販売が好調であることを明らかにしている。
据置機にも携帯機にもなれることから、インディーズの小粒なタイトルと非常に相性がいいニンテンドースイッチ。昨日公表された決算では、インディーズタイトルの幾つかに触れ、その販売が好調であることを明らかにしている。
昨日2017年度の決算を発表した任天堂。決算の後には、結構な確率で何かしらの大きな発表がされることが多いが、任天堂とCygamesがスマホアプリ向け事業で業務提携することになったことが発表されている。
2017年度の任天堂の総決算が報告され、昨年から大幅に業績を回復し、売上高が7年ぶりに1兆円を超えていることが明らかとなった。また、新人事として君島社長が退任し、後任に古川俊太郎取締役が昇格することも併せて発表されている。
任天堂が本日2017年度第4四半期の決算を発表しており、その中でソフトの売上についても公表があった。発売時から好調だったマリオブランドのマリオデが1000万本以上突破。後発マルチ完全版のマリカ8DXもいつの間にやら922万本を売っていることが明らかに。
本日、任天堂の2017年度第4四半期の決算が発表され、恒例の主要ソフトの売上も情報が開示された。スイッチのロンチにWii Uとマルチ販売されたブレスオブザワイルドが、スイッチ版とWii U版を合わせて1000万本の大台にほぼ確実に乗ったであろうことが明らかとなった。
昨年9月に、任天堂のIPとコエテクの無双シリーズコラボとして発売された『FE無双』コエテクがこの度発表した、2017年の4Q決算に於いて、このタイトルが全世界で100万本を突破していたことが明らかにされている。
4月20日に発売され、既に国内外で大きな反響を巻き起こしているニンテンドーラボ。ユーザーはもちろん、ゲームの開発者にとっても面白い試みであると思うが、その仕組を活かしたToy-Conピアノにあのゲームを対応させた技術テスト動画がディベロッパー公式で公開されている。
ニンテンドースイッチ発売から60週目となる、4月第4週のゲーム週販が先程メディアクリエイト集計・4gamerで更新された!ニンテンドースイッチは3.4万台を売り上げ、ニンテンドーラボの2つのキットが合算で11.9万本を売り上げている!
昨年の8月に、現行の据置機種とSteamで配信され、往年のファンを唸らせた『ソニックマニア』が追加要素をプラスしてパッケージ版で『ソニックマニア・プラス』として日本でも発売されることが発表されている。
昨年のニンテンドーダイレクトにて、スイッチへの発売が決定し、今月始めにはプレイ映像も公開されていたウルフェンシュタイン2の発売日が、国内外で決定したことが告知されている!
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