自分のことをめったに書かない管理人ですが、題材として面白いかなと思ったことがあったので記事にしてみました。共感できる人が居ましたらコメントくださいw
このブログでも定期的に記事を書く機会がある、ニンテンドースイッチでのインディーズゲームの好調な売上の記事。今回、また新たにインディーズゲームでスイッチ版の成功を報告する開発者が現れたので記事にする。
最初はPS4とVitaで発売され、その後スイッチで後発マルチされたものが好評を博した作品の新作である『不思議の幻想郷 ロータスラビリンス』がスイッチとPS4マルチで来年の4月25日に発売されることが告知されている。
来年の1月にようやく発売することが確定している『キングダム ハーツ3』PS4とXbox oneのマルチが決定しているタイトルだが、この作品のスイッチ版が出る可能性があるかもしれないという噂を海外のメディアが報じている。
ファミコンやスーファミのミニを出し、好評を得てきた任天堂。任天堂といえば据え置きだけでなく携帯機でもずっとトップを走り続けているが、その原点とも言えるあの名機が意外な形で遊べるかもしれない?そんな特許が取得されている。
基本的に地雷作品となることが多い、ゲームの実写映画化。今度はその新たな実写映画化の一つに、ロックマンが加わることが、ハリウッドの発表で明らかとなりました。もうヤバイ臭いしかしてきませんw
当ブログでも時折、ツイッターを引用させていただくことがあるWSJ日本版のゲーム関係の記事を書いている望月記者が、任天堂が2019年後半に新型スイッチを市場に投入するという記事をアップしている。果たして嘘か真か?
任天堂のセカンドとして、ゼノシリーズをはじめとする有力タイトルを定期的にリリースしているモノリスソフト。中核スタッフである高橋哲哉氏が主導する第1プロダクションが新規RPG制作のスタッフを若干名募集開始している!
国内の調査機関が行った調査で、小学生のゲームハード所有率の上位5機種を全て任天堂ハードが占めているという衝撃の結果が出ていることが明らかになったようだ。DSにすら負けるPS4とは一体…。
9月27日に、日本や米国を初めとしてリリースされた任天堂とサイゲームスの提携でリリースされているスマホゲーであるドラガリアロストの、リリース後5日間の売上を海外の調査機関が発表し、その売上はおよそ300万ドルであることが公表されている。
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