というわけで、G-MODEがG-MODEタイトル以外のサードパーティ製

ケータイアプリをスイッチに移植する企画である『G-MODEアーカイブ+』の

新作タイトルとして、ガラケーで展開された完全オリジナルタイトルである

アトラスの『女神転生外伝 新約ラストバイブル』が

移植されることが、G-MODEアーカイブス2周年記念にてサプライズで発表されています!

発売日や価格は未定ですが、G-MODEはそんなに待たせないイメージがあるので

近日中に、続報ももたらされるのではないかとも予測しています。


このタイトルは、女神転生シリーズの外伝関連のタイトルの一つである

ラストバイブルの名を冠しています。GBで2作、SFCで1作発売されていたのが

ラストバイブルシリーズですが、このガラケーの新約については

移植ではなくオリジナルストーリーとなっているものだそうです。

しかも、このタイトルはガラケーアプリで3作目まで展開されたため

今後もこのシリーズがリリースされていくのはG-MODEのことなので

間違いないのではないでしょうか。

またアトラスがガラケーだけで出していたメガテン関連タイトルというのは他にもあります。

例えば真・女神転生if ハザマ編とか。これも期待してしまっていいのでしょうか?


いずれもガラケーアプリのため、限られたプレイヤーしか知られていないこのタイトルですが

プレイした人からの評価は非常に高い一作なので、こういう形で陽の目を再度

見られること自体は喜ぶべきことであるのは間違いないでしょう。

ちょっと予想外のところから飛んできたサプライズ。スイッチユーザーに

ゲームをしない時間というのは訪れないのかと思うほどの過密スケジュールですねw


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