ポーランドに会社があり、その日本法人がスイッチなどにローカライズを行っているメーカーであるテヨンジャパン。先週、海外の大作インディーズタイトルであるザ フレイム イン ザ フラッドをローカライズし、スイッチ向けタイトルとしてリリースしたが、このローカライズ作業は非常に大変だったことが語られている。
「PCゲーム」の記事一覧(9 / 11ページ目)
【またしてもスイッチに】この世の果てで恋を唄う少女YU-NOがスイッチとスチームで発売決定!
オリジナルは既に22年前のタイトルで、昨年3月にPS4とVtaでリメイク版が発売されたこの世の果てで恋を唄う少女YU-NOが、今年のアニメ放送にあわせてスイッチとスチームで発売されることが公式でさらっと告知されている!
【個人的に嬉しい】『ルミネスリマスター』が現行CSハードマルチで発売決定!
本日午前1時に、予定通りNOA配信のNindies Showcaseが生配信された。ソフトの発表は過去のものと比べると、やや少なく時間も短く終わったが、その中で個人的に一つ、リリースが非常に嬉しいゲームがあったので記事にする。
【分割販売か?】ロックマンXコレクション、1と2の2つに分けて、オーストラリアのレーティングサイトに提出される。
ロックマン生誕30年を記念して、今年全てのCS据置ハードとSteamで発売することがアナウンスされている、ロックマンXシリーズ。そのコレクションタイトルについては、どうやら無印ロックマンと同じで2つにわけての発売が行われることがほぼ確定的になったようだ。
【開発者の予想通り】高評価を得た「Celeste」が、スイッチ版の売り上げが一番であることを開発者が報告!
1月25日に現行CSハードとSteamで同発マルチ(Xbox oneのみ26日)となった海外のインディーズ作品であるCelesteが開発者の期待に応えて、スイッチ版が一番売れたプラットフォームであることを開発者が明かしている。
【まずは作り込め】サイバーコネクトツーがスイッチ向けに自社パブでソフトを3本リリースすることを決定。
ゲーム好きの間では、ジョジョASB騒動をはじめとする数々のやらかしで、かなり信頼度の低いディベロッパーであるサイバーコネクトツーが、マルチ展開とは言え、スイッチにもゲームをリリースすることが発表されている。
【人気同人ゲームがスイッチに】Steamで170万DL売り上げた、「ネコぱら」がPS4/Switchに発売決定!
最近、様々なジャンルのゲームが集まりつつあるニンテンドースイッチ。ギャルゲーもリリースが珍しくなくなってきたが、Steamで170万DLを達成した人気ギャルゲーであるネコぱらがスイッチにリリースされることが明らかになった。
【悲報】日本一ソフトウェア、Steam版イース8の発売を延期!開発会社の変更を示唆。スイッチ版にも影響か?
国内外でファルコムのイース8をSteam、スイッチに移植を進めている日本一ソフトウェア。その移植作業の間に、幾つかの問題点が発覚し、Steam版は3度めの延期を発表している。移植担当の会社も変更が決定し、今後のリリースに暗雲が立ち込めている。
【スマホタイトルも続々】サイバーステップが鬼斬・ゲットアンプドモバイルと新作をスイッチに出すことを決定!
携帯機と据置のハイブリッドであることから、ほぼすべてのゲームと相性が良いニンテンドースイッチ。本体の勢いもあって、様々な任天堂と無縁だったゲーム会社も続々参入しているが、新たにひとつ、参入を決めた会社があったようだ。










