2017年1月から3年半、グダグダで続いてきた任天堂とコロプラの特許裁判。最終的に96億9900万円の賠償要求となっていた裁判がコロプラが任天堂に33億の和解金を支払う形で完全決着となっている。
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【確定ならSwitch初】スイッチ版『.hack//G.U. Last Recode』が海外のレーティング機関で登録されているのが確認される!
北米アメリカのCSゲームレーティング機関であるESRBに2017年にPS4で発売されていた『.hack//G.U. Last Recode』のレーティング登録がされているのが確認されている。
【暴露】『ファタモルガーナの館』作者、SteamとSwitchでの売上の大きさを報告しPS4についてはイマイチだったことを暴露。
インディーズのビジュアルノベルゲームである『ファタモルガーナの館』を制作した開発者が、海外でこのタイトルのSteamとSwitch版がおおきく売れたことを暴露しPS4版はイマイチであったことにも触れている。
【矢継ぎ早】『地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR』がスイッチに2022年に発売決定!
今月に正規のシリーズとしては初めて任天堂ハードに発売された地球防衛軍2に続き3の発売日の決定と、2022年に地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIRがスイッチで発売されることが告知されている。
【当然の判断】野田クリスタル『野田ゲーはPSで出す発想はなかった。スイッチで子どもたちにたくさん遊んでもらいたい』
発売から一週間で5万DL販売を行い、目標をあっという間に達成したスマッシュヒットとなった『スーパー野田ゲーPARTY』の制作者・野田クリスタルが日経の取材に対しプラットフォームの選択の理由について語っている。










