昨日のニンテンドーダイレクトミニで、サプライズ的に発表された日本ファルコム制作・日本一ソフトウェアがパブを行うスイッチ版イース8。日本一ソフトウェアの公式サイト内に両社の社長対談が公開され、その経緯が詳しく語られている。
「ニンテンドースイッチ」の記事一覧(114 / 151ページ目)
【フランスでも!】2017年末時点でフランスでスイッチが90万台以上を売り上げていたことが確認される!
既に日本・アメリカでは過去のハードと較べても、最速のペースで普及しているニンテンドースイッチ。他の地域の話はなかなか漏れ伝わってこないが、フランスでは目標を大幅に超える90万台以上が2017年末までで売れたことが明らかになった。
【どう考えてもCM効果】ローチケHMV担当者「年が明けてからマリラビの予約が急激に伸びています」
日本ではいよいよ来週に発売される、任天堂とUBIsoftのコラボタイトルであるマリオ&ラビッツ キングダムバトル。ラビッツの知名度が日本では低いことから大きく売れるとは予想していませんが、現時点で予約はかなりはいっているようです!
【全てのソフトが集まりつつある】スイッチにプリパラ オールアイドルパーフェクトステージ!がリリース決定!
女児層に人気で、最新作は昨年10月に3DSで発売していたプリパラの最新ゲームが、ニンテンドースイッチで3月に発売されることが告知された!スイッチに着々と全てのゲームが揃いつつある。
【リベンジなるか?】PS4で不振だったBirthdays the Beginningが新要素を追加したHappy Birthdaysとなってニンテンドースイッチで発売決定。
一年ほど前に、PS4とPCで発売されていたものの、PS4版では初週売り上げが2000本に届かない状況であったBirthdays the Beginningが、新要素を追加してスイッチにHappy Birthdaysと名前を変えてリリースされることが明らかになった。
【意外なソフトもランクイン!】北米の昨年1年のニンテンドースイッチの遊ばれた時間が長いゲームベスト20が公表される!
北米ニンテンドースイッチ内でのゲームニュースで、北米市場で昨年スイッチでプレイされた時間が長いベスト20が発表されたとのこと。1位は当然あのタイトルだが、意外なタイトルもランクインしている。
【朗報】2018年も国内外の大手サードがスイッチをサポートしていくことが判明!
国内外で恐ろしい速さで普及しつつあり、もはやその市場も見逃せない大きさに育ってきているニンテンドースイッチ。この10ヶ月の好調を受けて、今年も大手サードがスイッチにソフトを供給していくことがNOAから発表されている。
【大成功】日本一ソフトウェア、新年の挨拶にてスイッチ版ディスガイア5が全世界で20万本到達間近と報告する。
ニンテンドースイッチのロンチとともに、日本一ソフトウェアが完全版を発売した魔界戦記ディスガイア5。売上が好調なことは何度か公式でも触れられていたが、全世界で20万本の売上が見えてきたことを社長が新年の挨拶で語っている。
【本来なら当たり前】スイッチの販売台数が増えた結果、各地でソフトが品薄状態に!
初のホリデーシーズンを迎えたスイッチ。潤沢な在庫で、今時点ですぐに欲しい人の需要の大体を満たしたが、今度はハードが売れた結果、ソフトが品薄状態になるという当たり前の現象が起きている。
【装着率がやばすぎる】北米でニンテンドースイッチの任天堂主力タイトルの装着率がエゲツナイことに!
昨年末の時点で480万台以上のスイッチが売れた北米市場。海外のメディアが任天堂の定番タイトルの北米市場での装着率を紹介しており、相変わらずの任天堂定番タイトルの強さを見せつける格好となっている。








