現在、WEB上でゲームを無料で手軽に制作できるサービスである「PLiCy」を運営する、浮田建設株式会社が、CSゲームパブリッシング事業に参入。その第一弾としてスイッチにBuddy Collection if -宿命の赤い糸-をリリースすることを決定した。スイッチの市場が更にカオスになる可能性が出てきた。
「スマホゲーム」の記事一覧(6 / 9ページ目)
【釣りスタを出すから?】GREE田中社長・任天堂の倒し方発言を今更完全否定。
今から5年以上前に、ZAKZAKで報道されたGREEの任天堂の倒し方発言。発言の噂が世に出てから5年以上経った今、GREEの社長が今更になって、任天堂の倒し方発言を完全否定する声明をメディアに語っている。
【ほぼ詰み】特許専門家「任天堂とコロプラの裁判資料を読んだが、コロプラの勝ち目が見えない」
任天堂が初の同業他社を、特許侵害で訴えるという前代未聞の裁判となっているコロプラとの特許侵害裁判。2月16日に第一回口頭弁論が東京地裁で行われているが、その公開された裁判資料を呼んだ特許専門家が、コロプラが勝つ可能性がほぼ0であることを示唆している。
【衝撃の内容】任天堂がコロプラに起こした特許侵害裁判の、技術の中身について詳細が専門家によって解説される!
今までの任天堂の歴史において初の、同業者のコロプラを相手取った特許侵害裁判について、任天堂が特許侵害として訴えた技術が明らかになった。その内容を特許のエキスパートである、弁理士が解説している記事が更新されている。
【発売日決定】スイッチに『大盛りチャリ走DX』が2月8日に配信へ!
今までガラケー・スマホを主軸に、いくつかは任天堂ハードにもタイトルがリリースされていたチャリ走のスイッチ版の発売日が2月8日に決定したと、公式サイトで告知が行われている。
【これが任天堂の倒し方?】グリーがニンテンドースイッチに「釣り★スタ」をリリースすることが決定!
社内の若い面接官が任天堂の倒し方を知っていると豪語していたことがあるとも噂される、ソシャゲを主戦場とするGREEが、まさかのニンテンドースイッチに参入することを表明している。これが任天堂を倒す第一歩となるのだろうか?←
【2年ちょっと】任天堂のスマホアプリ第一弾「Miitomo」が5月9日にサービス終了することを告知。
任天堂がスマホアプリ参入の第一弾として、2016年の3月から展開していたコミュケーションツールであるMiitomoが、今年の5月9日を以って、サービスを終了することを発表している。
【スマホタイトルも続々】サイバーステップが鬼斬・ゲットアンプドモバイルと新作をスイッチに出すことを決定!
携帯機と据置のハイブリッドであることから、ほぼすべてのゲームと相性が良いニンテンドースイッチ。本体の勢いもあって、様々な任天堂と無縁だったゲーム会社も続々参入しているが、新たにひとつ、参入を決めた会社があったようだ。
【ザ・矛盾】コロプラ「特許侵害の事実は一切ないものと確信しておりますが、訴訟がたとえどのような結果になっても仕様変更等を通じて、サービスを継続してまいります。」
5つの特許を侵害しているとして、任天堂に訴訟されてしまったコロプラ。最初の公式リリースでは絶対に侵害はないと自信に満ちた告知を行っていたが、はやくも次のリリースで弱気な姿勢が垣間見えるリリースを行ってしまっている。






