先週、PS4/Switch/PCのマルチで発売されたインディーズゲームである『Wizard of Legend』が発売初週で早くも全機種合算20万本を超えたことが発表されている。売り上げの比率はスイッチ版が一番多い可能性がある。
「ゲームメディア」の記事一覧(23 / 38ページ目)
【インディーズの楽園】インディーズの複数開発者が、任天堂からニンテンドースイッチ発売前にコンタクトがあったことを証言!
据え置き機と携帯機のハイブリッドハードであることから、特に小粒なインディーズのタイトルと相性が良いニンテンドースイッチ。 任天堂としても、インディーズの開発についてかなり重視しているようで、発売前から複数のインディーズディベロッパーにコンタクトがあったことなどが暴露されている。
【いよいよお役御免か?】KotakuがVitaのゲームカード生産終了が近いと報じる。
現時点で、日本以外の国では市場自体がほぼない状況であり、日本でもオトメイトなどから逃げられてしまったPS Vitaの終焉が近いのではないかと思われる内容の記事が、海外のゲームメディアKotakuより報じられている。
【年内に来るか!?】ゲーフリ増田氏が『ポケモンウルトラサン・ムーン』のファンミーティングで意味深な発言をする!
現時点ではスイッチ向けに開発されていることだけは確定している、怪物IPであるポケモン。ファンとしては、今年の発売があるかどうかが気になるところだろうが、ゲーフリの増田氏がファンミーティングにて何やら気になる発言を行っているようだ。
【噂】E3で任天堂向けタイトルが15タイトル発表か?GameStopの一覧表の概要がリークされる?
今年の開催がいよいよ後一ヶ月に迫った、米国国内の小売に向けたゲーム見本市であるE3。E3開催前には、様々なリークが飛び交うことが恒例となっているが、その中で一つ気になるリークがあったので紹介する。
【大台突破記念】『ソニックマニア』の全世界売上が100万本を突破!記念として追加要素をプラスした『ソニックマニア・プラス』がパッケージで国内でも発売決定!
昨年の8月に、現行の据置機種とSteamで配信され、往年のファンを唸らせた『ソニックマニア』が追加要素をプラスしてパッケージ版で『ソニックマニア・プラス』として日本でも発売されることが発表されている。
【影響は?】米国の連邦取引委員会(FTC)が任天堂・ソニーなどに警告文書を送付か?
アメリカの連邦取引委員会(FTC)が、先週に任天堂やソニーに警告文書を送付した可能性があると、海外のメディアが報じている。もし、警告文書が送付されていたとするのであれば、どんな影響が考えられるのだろうか?
【発売日などの続報あるか?】スクエニ岡本P「来月発売の『Vジャンプ』に『DQ11』のちょっとした情報が載ります」
今の所、発売日や価格など多くの情報が確定していないスイッチ版ドラゴンクエスト11。開発者の一人岡本Pが、自身のツイッターで来月発売のVジャンプに何かしらの情報があることを告知している。もっとも、スイッチ版の情報とは限らないかも知れないが…。
【どんなハードになる?】SNKが40周年を記念して、NEOGEOの人気タイトルを収録した新ハードを発売へ!
1978年に設立された、新日本企画ことSNK。今年、創立から40年になることを記念して、過去のネオジオの名作を収録した新たなCSゲームハードがSNKから発売されることが告知されている!
【17年ぶりの新作あるか?】任天堂・高橋伸也氏がウェーブレースについて新作がある可能性を語っていることが明らかに!
2001年にGCで、最後の作品が出て以来、17年の間新作や続編などを匂わすような情報は全く無かった任天堂のウェーブレース。その最新作がもしかしたら、現在制作されているかも知れない…英国アカデミーゲームアワードで任天堂の高橋伸也氏が思わせぶりな発言を行っていたようだ。










