毎週、大量のインディーズタイトルがe-Shopに並ぶニンテンドースイッチのDLソフト市場。今週の4月4日に配信される『The friends of RINGO ISHIKAWA』というゲームが個人的な琴線に触れまくったので紹介する。
「ゲームメディア」の記事一覧(14 / 38ページ目)
【WSJ以外にも】Eurogamer「信頼筋から2種類の新たなスイッチの予定があるとの情報を得た」
先日WSJが今夏にニンテンドースイッチの新型モデルが2種類発表されるという記事を取り上げたが、海外の大手ゲームメディアのEurogamerもまた別の情報筋から同様の内容を情報として得ていたことが明らかにされている。
【マジか…】カグラなどの高木謙一郎氏がマーベラスを退社しサイゲームスに移籍したことが明らかに!
爆乳Pとして、マーベラスの子会社HONEY∞PARADE GAMESの代表を務めて閃乱カグラシリーズを製作していた高木謙一郎氏がマーベラスを退社し、サイゲームスに移植していたことが明らかとなった。原因はやはり…
【巨大企業続々】Appleがゲームし放題サービスの『Apple Arcade』を発表!今年の秋からサービス開始予定!
先日、アメリカのIT企業の4大企業の一つ、Googleが『Stadia』を発表したが、今度は同じく4大企業の一つのAppleが今年の秋からゲームし放題サービスの『Apple Arcade』を展開することが発表された。
【いよいよ確実か?】米WSJ「今夏にニンテンドースイッチの新型モデルが2種類発表される」
去年の後半、今年の初めにそれぞれ高性能型、小型版と言った新たなモデルが発売されると言った噂を当ブログでも取り上げたニンテンドースイッチ。眉唾ものだった噂だが、かなり現実的な話になってきているようだ。米WSJが大きな報道を行っている。
【MS主導】『Cuphead』のスイッチ版制作はマイクロソフト側からの提案だったことが明らかに!
先日20日に配信された「Nindies Showcase Spring 2019」で電撃的に発表された、Xbox oneとPCマルチで既に300万本以上売れている『Cuphead』スイッチ版。その制作はなんとマイクロソフト側からの打診であったことが明らかになっている。
【ありえなくはない…か?】任天堂が自社スマートフォンの発売を検討中?との噂が海外メディアで報じられる。
今はCSハードに全力を注ぎ、そのCSハードへの送客手段としてスマホ展開を行っている任天堂。そんな任天堂が今後、CSハードとは別に、自社スマホを出すのでは?という噂が海外メディアで報道されたようだ。
【一人だったのか…】ハッピーミール関氏「『偽りの黒真珠』は“任天堂さんのハードで出す”以外の選択肢は考えていませんでした。」
今年の1月にようやくスイッチにプラットフォームを移して発売された『偽りの黒真珠』ファミコン時代の懐かしいADVをイメージした新作という体のタイトルだったが、このゲームを開発したハッピーミールの関純治氏が電ファミのインタビューに答え、面白い開発秘話を語っている。
【ゴミ通】スイッチ版『スーパーリアル麻雀PV』の18禁部分は『白い光』で対応することが判明。
任天堂との協議の末、明日3月14日に配信が決定しているスイッチ版『スーパーリアル麻雀PV』脱衣シーンの内容はどうなるかが最大の関心であったが、例の『白い光』が該当シーンに差し込まれるようだ。









