よゐこによってふにゃべえの愛称を国内で受けることとなったインディーゲームである『ヒューマンフォールフラット』全世界マルチ合算で500万本以上DLされている大ヒットタイトルだが日本国内のCSでの累計DL数が60万本に到達したことが明らかになっている。
「メーカー」の記事一覧(71 / 162ページ目)
【新作期待】コエテク菊地氏「零の新作を巡る話に進展があった。最終決定権は任天堂にある」
元はテクモが作っていたジャパニーズホラータイトルで、現在は任天堂ハードに独占状態にある『零』シリーズ。昨年10月にプロデューサーの菊地氏の海外メディアのインタビューを取り上げたが、進展があったようで更に新作の出る可能性が高まったようである。
【支持したい】ジー・モードがスイッチで“G-MODE アーカイブス”プロジェクトを始動へ!
かつてガラケーでゲームアプリを多数リリースし、今ではスイッチでもその時のゲームを幾つか展開しているG-MODEがかつてリリースしたガラケーアプリをスイッチで復刻する“G-MODE アーカイブス”プロジェクトが始動したことを発表している。
【完成するのか?】イナズマイレブン新作、何もかも作り直す模様。
本来であれば2018年夏に新作が出る予定だったものが、延期に延期を重ねついに2020年に発売予定となっているレベルファイブのイナズマイレブンの最新作。タイトルも変更になったイナズマイレブン新作だが、半年ぶりに公式開発ブログが更新され更に発売に時間がかかることが日野氏より示唆されている。
【実質無料】『FF7R』とPS4・PS4Proの本体同梱版の発売が決定。
来月4月10日に発売されることが決定している『FINAL FANTASY VII REMAKE』分作の一作目となるタイトルであるが、本体同梱版が発売されることが決定しており、PS4の本体を買うと実質無料でこのタイトルがついてくるという投げ売りを行うことが確定となっている。
【あなたはどっち派?】『ドラゴンクエストV 天空の花嫁 BRING ARTS ビアンカ&フローラ』の予約比率が公開へ!
1992年にSFCでオリジナルが発売された『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』ゲーム中盤で人生の選択となる花嫁選びがあるが、ビアンカとフローラ。どちらが人気があるのか類推できるかもしれないデータが公表されている。
【優良誤認案件】『FFVII Remake』のCMが詐欺的な内容であることが話題に!
いよいよ来月の10日に発売される『FINAL FANTASY VII REMAKE』最初に発売されるのはミッドガル脱出までの複数作の一作目というのがゲーム好きには知られてはいるが、そのことを知らない人を騙すかのようなキャッチコピーが付けられたCMが公開されている。
【朗報】『オクトパストラベラー』の全世界出荷+DL販売数が200万本を突破!
2018年7月に全世界で発売された古き良きJRPGの血脈を受け継ぐ王道ファンタジーRPGであった『オクトパストラベラー』がスイッチ版だけで全世界累計出荷+DL販売数が200万本を突破したことが報告されている。
【朗報】『グランディアHDコレクション』が3月25日に配信決定!
2018年の8月に初報が出てから、海外で先に発売され、日本版も出ることが告知はされていたものの音沙汰が無かった『グランディアHDコレクション』のスイッチ版の配信日が3月25日に決まったことが報じられている。
【日本時間明日の午前2時】『Indie World Showcase – 3.17.2020』が配信決定!
インディーズタイトルの紹介・発掘にも力を入れている任天堂。その任天堂がインディーズタイトルを紹介する配信である『Indie World Showcase』がこの後日本時間の18日午前2時に開催されることが告知されている。









