本日より、ニンテンドースイッチのDLソフトとして日本でも配信開始となった「One Strikes 一騎打ち」ちょっとゲームをやっていて、えっ!?となったので記事にしてみた。
「メーカー」の記事一覧(102 / 162ページ目)
【あっ・・・(察し】アトラス公式ツイッター「PS Vitaは永遠に不滅です!」
来年で国内ですら生産・出荷が完了することが確定しているPS Vita。現在も細々とソフトは出てはいるが明らかに終息に向かっている状況であり、この状況でアトラスが何とも意味深?なつぶやきを行っている。
【もはや驚かない】インディーゲー『Alwa’s Awakening』の開発者がスイッチ版の一週間の売上がSteam版の一ヶ月の売上と同等だったことを報告!
このブログでも定期的に記事を書く機会がある、ニンテンドースイッチでのインディーズゲームの好調な売上の記事。今回、また新たにインディーズゲームでスイッチ版の成功を報告する開発者が現れたので記事にする。
【SMEェ…】『不思議の幻想郷 ロータスラビリンス』が2019年4月25日にスイッチ・PS4とマルチで発売決定!
最初はPS4とVitaで発売され、その後スイッチで後発マルチされたものが好評を博した作品の新作である『不思議の幻想郷 ロータスラビリンス』がスイッチとPS4マルチで来年の4月25日に発売されることが告知されている。
【可能性はあるかも?】『キングダム ハーツ3』がスイッチでも発売か?海外のメディアが噂を報じる。
来年の1月にようやく発売することが確定している『キングダム ハーツ3』PS4とXbox oneのマルチが決定しているタイトルだが、この作品のスイッチ版が出る可能性があるかもしれないという噂を海外のメディアが報じている。
【やべぇ臭いがプンプンするぜ!】『ロックマン』がハリウッドで実写映画化決定!配給は20世紀フォックスが行う模様?
基本的に地雷作品となることが多い、ゲームの実写映画化。今度はその新たな実写映画化の一つに、ロックマンが加わることが、ハリウッドの発表で明らかとなりました。もうヤバイ臭いしかしてきませんw
【始動!】モノリス・高橋哲哉氏が新たなRPGタイトル開発に着手!新規スタッフ若干名を募集へ!
任天堂のセカンドとして、ゼノシリーズをはじめとする有力タイトルを定期的にリリースしているモノリスソフト。中核スタッフである高橋哲哉氏が主導する第1プロダクションが新規RPG制作のスタッフを若干名募集開始している!
【出荷数は少ないだろうが…】スイッチ版『戦場のヴァルキュリア4』が好調。在庫切れの店舗が続出。
国内ではPS4版の後発マルチという扱いではあるものの、9月27日にシリーズ初の任天堂機での発売となった『戦場のヴァルキュリア4』おそらく出荷は少なかっただろうと思われるが、各地で売り切れが発生しているほど好調ではあるようだ。
【規定…?】オーガスト「ニンテンドースイッチ版『大図書館の羊飼い』は好評。PS4版も出したいがSIEの規定により難航」
7月に任天堂ハードに初めて参入という形になった、元はアダルトゲームのブランド会社であるオーガスト。スイッチ版『大図書館の羊飼い』が好評な一方で、PS4版の発売が難航しているとのことだが…。
【次の作品にも期待!】モノリス高橋氏『ゼノブレ2は海外で特に売れた。イーラは日本でも売れ行きが良い』
昨年の一年目のニンテンドースイッチの年末商戦の大型タイトルとして発売され、国内外で好評を得た『ゼノブレイド2』の売り上げに、高橋哲哉氏が海外のゲームメディアのインタビューで言及し、海外で特に売れたことが明らかになっている。










