サイトアイコン 死ぬまでゲーマーでいたい!

【面白い】Unityがフライハイワークス黄社長にインタビュー!興味深い話が続々!

<p>(この記事はタレコミから作成しています。情報提供ありがとうございました。)<&sol;p>&NewLine;<p>ニンテンドースイッチのロンチタイトルに、<span class&equals;"f20em">VOEZ<&sol;span>を<&sol;p>&NewLine;<p>DL専用ソフトとしてリリース。4月には500円というお手軽価格で、2Dゼルダライクの<&sol;p>&NewLine;<p>2D見下ろし型アクションゲーム<span class&equals;"f20em">カミコ<&sol;span>をリリース。<&sol;p>&NewLine;<p>いずれもが、かなりのヒットを飛ばし、スイッチで大きく知名度を上げることになった<&sol;p>&NewLine;<p>管理人も注目しているパブリッシャーの<span class&equals;"f20em">フライハイワークス<&sol;span>。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p><a href&equals;"https&colon;&sol;&sol;my-nitenndo-game-life&period;com&sol;wp-content&sol;uploads&sol;2017&sol;08&sol;fhw&period;png"><img src&equals;"https&colon;&sol;&sol;my-nitenndo-game-life&period;com&sol;wp-content&sol;uploads&sol;2017&sol;08&sol;fhw&period;png" alt&equals;"" width&equals;"246" height&equals;"200" class&equals;"alignnone size-full wp-image-1845" &sol;><&sol;a><&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>元々は、3DSをメインに、国内外のインディーズが制作したソフトを<&sol;p>&NewLine;<p>パブリッシャーとして発売したり、ローカライズを地道に行ってきた会社で<&sol;p>&NewLine;<p>パブリシングするソフトは、社長である黄氏が実際にやってみて<&sol;p>&NewLine;<p>面白いと思ったソフトを目利きして、ローカライズを決めているというユニークな会社です。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>数々のゲームに触れてきた黄社長の目利きには定評があり<&sol;p>&NewLine;<p>フライハイワークスが持ってくるタイトルは、佳作・良作率が非常に高く<&sol;p>&NewLine;<p>特にスイッチになってからは、毎月のようにゲームをリリース。<&sol;p>&NewLine;<p>そして、昨年の11月・12月には週刊フライハイワークスとでもいうべき<&sol;p>&NewLine;<p>毎週ソフトをリリースするなど、とんでもない貢献をスイッチ市場で果たしています。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>その仕事ぶりは、任天堂にも認められており、任天堂の公式ページで<&sol;p>&NewLine;<p>一時フライハイワークス特集が組まれるなど、国内のスイッチの普及に<&sol;p>&NewLine;<p>一役買ったパブリッシャーであることは、もはや誰も疑いようのない事実でしょう。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>そのフライハイワークスの黄社長が、Unityのロングインタビューに答えています。<&sol;p>&NewLine;<p>実に興味深い内容であるので、インタビューをシェアしたいと思います。<&sol;p>&NewLine;<&excl;-- アドセンスタグ -->&NewLine;<div style&equals;"text-align&colon;center&semi;"><br &sol;>Sponsored Link<br &sol;>&NewLine;<script async src&equals;"&sol;&sol;pagead2&period;googlesyndication&period;com&sol;pagead&sol;js&sol;adsbygoogle&period;js"><&sol;script>&NewLine;<ins class&equals;"adsbygoogle"&NewLine; style&equals;"display&colon;block&semi; text-align&colon;center&semi;"&NewLine; data-ad-format&equals;"fluid"&NewLine; data-ad-layout&equals;"in-article"&NewLine; data-ad-client&equals;"ca-pub-7710433892586530"&NewLine; data-ad-slot&equals;"8513550201"><&sol;ins>&NewLine;<script>&NewLine; &lpar;adsbygoogle &equals; window&period;adsbygoogle &vert;&vert; &lbrack;&rsqb;&rpar;&period;push&lpar;&lbrace;&rcub;&rpar;&semi;&NewLine;<&sol;script>&NewLine;<&sol;div><h2>フライハイワークスの黄社長に聞いた、前後編の2回にわけたインタビューの前編がUnityに掲載される。<&sol;h2>&NewLine;<p>フライハイワークスの黄社長は、自身が前面に立って、ニコ生の番組とか<&sol;p>&NewLine;<p>あるいはフライハイエクスプレスという、ニンテンドーダイレクトを<&sol;p>&NewLine;<p>リスペクトしたネット配信で、積極的にゲームリリース情報を公開しています。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>なので、フライハイワークスを追っている人は、黄社長の人となりについて<&sol;p>&NewLine;<&excl;-- WP QUADS Content Ad Plugin v&period; 3&period;0&period;5 -->&NewLine;<div class&equals;"quads-location quads-ad1" id&equals;"quads-ad1" style&equals;"float&colon;none&semi;margin&colon;0px&semi;">&NewLine;&NewLine;<&sol;div>&NewLine;&NewLine;<p>なんとなく、理解している人が多いと思うのですが、今回のUnityのインタビューは<&sol;p>&NewLine;<p>そんなフライハイワークス好きには、非常に興味深い内容となっています。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p><a href&equals;"https&colon;&sol;&sol;madewithunity&period;jp&sol;info&sol;publishers1-1&sol;" rel&equals;"noopener" target&equals;"&lowbar;blank"><strong>そうだ、フライハイワークスさんに訊いてみよう(前編)<&sol;strong><&sol;a><&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>前編となっていますが、結構ボリュームのある記事です。<&sol;p>&NewLine;<p>インタビュー自体が長いので、一部を引用することはしません。<&sol;p>&NewLine;<p>是非リンク先で記事を読んでいただきたいのですが<&sol;p>&NewLine;<p>実際にローカライズする時の交渉の仕方とか、クリエイターに対する考え方とか<&sol;p>&NewLine;<p>実はかなりのオファーが来ていて、お断りしている数の方がリリースしているタイトルより多いだとか<&sol;p>&NewLine;<p>普段見ることの出来ない裏話に結構がっつりと触れています。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>これを見て改めて思うのは、黄社長のゲームに対する情熱の深さがすごいということ。<&sol;p>&NewLine;<p>特に印象的なのは、値段の決め方で、そのゲームの内容を勘案して<&sol;p>&NewLine;<p>クリエイターにフライハイワークスから、適正と思われる価格を提案して<&sol;p>&NewLine;<p>折衝して決めているという所。これは任天堂の考え方と通じるものがあって<&sol;p>&NewLine;<p>要は、クリエイターが手塩にかけたタイトルを過小・過大評価をせずに<&sol;p>&NewLine;<p>あくまで内容と見合った価格をつけようとしているというところ。<&sol;p>&NewLine;<p>提案は大体受け入れられるそうですが、たまに首を縦に振らないことがあって<&sol;p>&NewLine;<p>その場合は、クリエイターの言い値で値段をつけているそうです。<&sol;p>&NewLine;<p>娯楽だからこそ、できるだけ適正な価格でユーザーに提供するということで<&sol;p>&NewLine;<p>その部分には一切の妥協が無いように見えます。この姿勢がフライハイワークスの<&sol;p>&NewLine;<p>評価の高さにつながっているのだと考えるのは自然なことだと思います。<&sol;p>&NewLine;<p>このインタビューを読んで、更に黄社長への好感度が上がるとともに<&sol;p>&NewLine;<p>今後も、フライハイワークスが選んでくるタイトルを期待したいと個人的に思います。<&sol;p>&NewLine;<p>黄社長の持つゲームの情熱が、今の日本の大手サードには殆ど見られないのが残念でもあります。<&sol;p>&NewLine;<p>後編の更新もこれは楽しみにしたい記事ですね。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p><a href&equals;"&sol;&sol;game&period;blogmura&period;com&sol;gamereview&sol;ranking&period;html" target&equals;"&lowbar;blank"><img src&equals;"&sol;&sol;game&period;blogmura&period;com&sol;gamereview&sol;img&sol;gamereview88&lowbar;31&period;gif" width&equals;"88" height&equals;"31" border&equals;"0" alt&equals;"にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム評論・レビューへ" &sol;><&sol;a><br &sol;><a href&equals;"&sol;&sol;game&period;blogmura&period;com&sol;gamereview&sol;ranking&period;html" target&equals;"&lowbar;blank">にほんブログ村<&sol;a>&NewLine;

モバイルバージョンを終了